今週のお仕置きメール

2012-04-08

第1話「悪いおちんちんはお仕置きよ」
週末。決まって彼女(美穂23歳)の部屋で 過ごすようになってから3ヶ月、美穂とのロール プレイは次第にエスカレートしていった・・
「ねぇ~、男の人ってさぁ・・心の何処かで 子供扱いされたい願望があるんじゃなぁ~い? はいっ、お口をもっと大きく開けてぇ~っ・・」
<今。まさに博史は前掛けをされて保育士を 目指す彼女の食事の時間の練習台となってた>
だからって・・本当に離乳食を食べさせなくても 良いじゃんかぁ~、マジでこれ不味いよ~っ!!
「あのねっ・・今日は3歳児の設定なんだから、 そんな風に先生に口ごたえはしないのっ~ぉ!! やっぱ、これだけ(前掛け)じゃ、雰囲気が全然 出ないね・・うん♪オムツをあててあげようねっ」
ええっ!?マジですかぁ!保育士に合格するまで、 なんだって応援するって約束したけどぉ、そこまで しなくても・・うわぁ・・パ、パンツも脱ぐのぉ?
「オムツなんだから、そんなの当たり前でしょ!? ほらぁ、もっと膝を広げてご覧っ・・何っ、顔を 赤くしてるのよぉ~、いっつも、このチンチンは 私に見られてるでしょ~に・・裏も表も全部ねぇ」
<美穂は仰向けで無防備状態の博史のたま袋を親指と 人差し指で摘むとクリクリもて遊びながらワザと 勃起させた。すっかり大きくなった彼のモノを 冷たい視線で見つめながら、こう囁いた・・>
「悪いおちんちんね・・お仕置きが必要ねっ」
えっ!?何っ?今、よく聞こえなかったんだけど
「悪い子にお仕置きをするって言ったのよっ! 手をそこから退けて、頭の後ろで組みなさいっ 早くしなさいっ!先生の言う事が聞けないの!? 自分で出来ないなら、お手手を縛るけど良いのっ」
<その時、美穂の右手は完全に振りあがっていた>
「お縛りした後のお仕置きはとっても辛いわよっ」
美穂・・マジで怖いよぉ~、おちんちんとか 一度だって、叩かれた事無いし・・それに・・
「3つ数えるうちに退けなければ縛るからね!」
<博史が恐る恐る両手を股間から外した瞬間だった>
「悪いおちんちんはこうですよっ!」バシッ!
”ひぃいい~いいっ!!”判ったよぉぉ~おおっ
「何が判ったですかぁ!先生はまだ一回しかお仕置き してないじゃないのっ、そんなんで良い子になれません! それに、誰がちんちんを隠して良いって言ったのっ!! 両手は頭の後ろっ、両足もキチンと開いたままっ!!」
<博史はたった一発の美穂の平手打ちに完全に 振るえ戦いていたが、次の言葉で従順と化した>
「直ぐに悪いおちんちんを先生に見せなければ・・ そうね・・両手を紐で縛って物差しで、ここを 何度も”ピシン”しなければならなくなるわよ」
ビシッ!ひィ~ッ、ビシッ!はぐあぁああっ!
<美穂は、斜め上から博史の棒と袋を交互に 狙いを定めて続けざまに鋭く平手を打ち下ろした>
ふえぇ~んっ、先生ごめんなさぁ~いいっ! おちんちんが痛いよぉ~、怖いよ~っ、ああぁ
ビシッ!今度から先生の言う事は口ごたえせず キチンと聞くわねっ!ビシッ!生意気言わないわね!
ひいいぃ~いいっ・・先生許してぇえぇ~っ
「まぁ、いいわ・・おちんちんは、これ位で・・ 今度はお尻へたっぷりお仕置きしてあげるからね」
明日のお仕置きメールは第2話「お漏らしスパンキング」からお届けです。

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