お仕置きメール抜粋(リクエスト)

2012-05-06

『5月病治療』前編はここから

入社式から続いた適度な緊張感も5月の連休が終わる頃に、再び学生気分へと戻ってしまうOLも少なくないが、かあみもまた例外では無かった。昼休みともなれば大学時代の友人にメールをしてカラオケやら女子会の約束を交わす毎日で翌朝慌てて家を飛び出す事も・・そんな日々が続いた週末。珍しくかあみに幼馴染みのマサトから呼び出しのメールが入った。

ピンポ~ン♪ガチャ・・・

「かあみだろ?ワザワザ呼び鈴を鳴らすなんて」

へへっ”一応、社会人になったからね~
親しき仲にも・・何とか・・ってね!”

<マサトはかあみより二つ上で幼稚園の頃からずっと隣に住んでる、いわゆる幼馴染みで一人っ子だったかんちにとって兄の様な存在でもあった>

そんな事より週末は結構忙しいんだから急に
呼び出したりしないでよね~(しかもメールで)

「実話さぁ・・両親が町内の旅行で明日の夜までは
帰って来ないんだよね~、それで丁度良いかなぁって」

丁度良いって・・何が!?

「お母さんから、色々聞いてるぞぉ~っ・・まっとにかく僕の部屋へ行こっかぁ?話はそれからだよ」(ん!?お母さん?・・何それ・・んん?)<かあみは一瞬背中がすすけた感じがして履いてきたジャージを両手でクイっと上げた。それを見たマサトはニヤリとしながら・・>「ふぅ~ん・・長年、兄妹みたいにしてると、そういう事は判るんだぁ~、関心。。関心。。」<かんちは後ろから来るマサトへ向かって>えっ!?何っ・・ズボンを上げたのがどうかした?<マサトは二階へ上がる階段の途中で更に続けた>「だって、これからお仕置きされるって感じたんだろ?だから、さっきからズボンを上げてみたりお尻の辺りをモゾモゾさせたりしてたんじゃないのかぁ~」

何なの・・それ・・そんなら私。。帰るぅ!帰るから、そこを退いてよっ!お兄ちゃんったらぁ「駄目駄目ッ!これから俺の部屋で悪い病気を治したら家に帰っても良いけど・・でも・・一晩じゃ無理かぁ」嫌っ・・お仕置きは嫌だよぉ!離してぇ~っ!!<マサトはヒョイっと・・かあみを軽々と肩へ担ぐとそのまま階段を上がり彼女の足が暴れると太腿の裏側へ鋭い平手打ちを浴びせた。彼の平手打ちの強さはナイロン製のジャージではとても軽減出来ない痛みだった>”ばちぃ~んんんっ!”いっ・・嫌ぁ~ああっ!!ごめんなさぁああああいっ

抜粋はここまで・・オーダーメイド感覚のお仕置きストーリーは2000円で承ります(スパンキーメンバー様のみ)お気軽にお問い合わせ下さいね

 

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