本当にあったお注射のお仕置き F/FM(前半)

2013-04-01

男の子向けお仕置きメール
第1話「3つ並んだお尻」前半
大樹(だいき二十歳の大学生)が今のところへ引越してきたのは、幼稚園の卒園式の次の日で現在は大学に通う為、再び東京へと戻っていた。そこは偶然にも、卒園した幼稚園の直ぐ近所で部屋の窓から見下ろしすと保健室の中の様子が伺えた・大樹はかって、その保健室という密室で皆に行われていた。お注射のお仕置きが脳裏に焼きついてて、今も鮮明に蘇る事がある。大樹の記憶から今もなお離れない・・その張本人は直ぐそこにいた・・そして今の尚、そのお仕置きは続いていたのだった『さぁ~っ!今日、いちばん悪い子だった子から保健室で順番にお尻をペンペンしますから、パンツを脱いだら、こっちへ来なさぁ~いっ!!早く来ないとお尻へお注射のお仕置きも追加しますよっ!自分が悪い子だと思った子はぁ~、グズグズしないでいらっしゃぁ~いっ』この日、園内で少々度が過ぎる落書きがあった・・運の悪い事に、その落書きを発見したのが涼子先生で、新任の先生であったが、周りの先生からは,かなり未知数な部分もあった。彼女はお仕置きと言えば、必ず保健室を貸切!?女の子にはお尻の穴の検査、男の子には、おちんちんの検査などお仕置きと称して先ずは、じっくり時間を掛けて辱めてからお仕置きを始める一風!?変わった幼稚園の先生だった。『へぇ~、あの悪戯書きには、女の子もいたのねっ・・メッ!!先生は女の子にだって男の子と同じくらい厳しくお仕置きします。先ずはぁ~、男の子はおちんちんの検査。女の子はお尻の穴を検査しますよっ!女の子悪い子は今日は一人だから・・あなたからお尻の検査をしましょうねぇ~、先生の前にいらっしゃいっ!』<呼ばれた女の子は可愛いエプロン姿がとっても良く似合う加奈子先生に腕を引かれるまま、前に立たされるといきなり後ろを向かされ、スカートを捲り上げられた・・>キャッ!加奈子先生・・パンツが見えちゃうっ!!『そうよぉ~♪あんな悪戯書きをするから男の子達にパンツやこうして(パンツを下げて)お尻も見られちゃうんだからねっ!』”いやぁんっ!そ・・そんなとこ男の子にみられたらお家でママに叱られちゃう~”『ほら~、こうして・・先生が指で広げてあげるわねぇ~もっと、よぉ~く見えるわよぉ~・・うふふっ(ぱぁん!)よしよし・・おトイレで綺麗に拭けてるわねっ!合格よっ』”きゃぁ!先生・・痛いよぉ”『なに言ってるのっ!お尻叩きのお仕置きはまだ始まってませんよっ、今度は男の子おちんちんの検査をしましょ♪まずは・・だいき君からよっ先生の前へ来て、自分でズボンとパンツを下げてご覧っ、もう年長さんなんだからお仕置きの用意くらい自分で出来るわね!?』<今回、保健室でのお仕置きが3回目だった大樹は先生が怒った時にママよりもヒステリックになる事をお尻とおちんちんへ叩き込まれていたせいもあってそそくさと、ズボンとパンツを脱ぎ始めた・・>『ふぅ~ん、大樹は良い子ねぇ~、関心。。関心・・そんな良い子にはおちんちんのお仕置きはほんのちょびっとで許してあげよかなぁ~♪どれぇ~』<すると先生は・・まるで恒例のお仕置きのように大樹の袋を数本の指先と爪でくすぐり始めた・・ある程度、おちんちんが固くなった事を確認すると>”ああぁ~あああ・・先生っ・・ちんちんがぁ~”『男の子でしょ!この位我慢なさいっ!それに・・後・・何年か?したら逆に皮が剥けてなきゃ困るんだからねっ!将来先生が困らない様にしてあげているんだから有り難いと思いなさいっ!手をどけてぇ』<大樹は思わず自分のちんちんを庇おうと無理を承知でちんちんを握り締められてる先生の手を握った>”うわぁ~んっ!ちんちんがぁ~ああっ!先生っ!ごめんなさぁ~いいっ!!ああ!”後半へ続く・・(スパンキーメンバー通信のみ)配信日程はこちら

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