第1話「射精行為の罰」前編

2013-08-06

今週のお仕置きメールです

真夏の午後2時・・・この日今年の最高気温37度をマークした。美香(かずの姉)は半日有給を会社に届け、自分へのご褒美として毎月通っているエステへ向かう途中、汗臭をシャワーで流す為、帰宅した。家には外出していなければ夏休み中の弟がいる筈で当然開いてると思う玄関のドアを彼女が引くと鍵が掛かってた

「あれ!?あいつ・・いない・・!!・・の?」

バックから鍵を取り出しドアを開けると、まるで
冷蔵庫のドアを開けた時の・・そんな感覚の涼し
さが頬を掠めた(かすめた)

「なんだ・・いるんじゃない!?しかも誰も居ないリビングのエアコンをガンガン効かせちゃって~!!家の光熱費をいったい誰が払ってると思ってるのかしら!!少しお説教してやらないとダメねッ!」(それにしても・・なんで鍵なんか掛けていたのかしらぁ?部屋にあいつがいる気配はしてるけど・・もの音ひとつしないなんて・・)<この時だった・美香の脳裏に咄嗟に浮かんだのが数日前、弟のベットのシーツを取替えた時偶然見つけたエッチな本だった。その時は単に・・あの子もこんな本に興味を持つ歳になったんだぁ~・・っと弟の成長が微笑ましかったのか?そっとそのままにして見ない振りをしていたのだったが、今・・美香の頭の中でクッキリ映像化されている光景は弟のオナニーシーンであり、数日前の微笑ましい感じとは裏腹に何故か?エディプスコンプレックスとも言える裏切られた様な思いでいっぱいになってた>(もしも?もしも?オナニーなんかしてたら・・唯じゃ置かないからぁ!!その時は・・お説教だけじゃ終わらせないから覚悟なさいっ)

ガチャ・・

”うあぁっ・・おねえ・・ちゃ・・ん・・”

「お姉ちゃんじゃないっ!!あんた・・その洗面器はなに!?それに・・その・・こんにゃく?そんなもの机の上に置いて・・何してたのよっ!」<当然、美香はかずに問いただす事なく何をしていたか一目瞭然であったが・・敢えて彼に・・それを言わせ様とした>

「まさか!?夏休みの自由研究とか言わない
わよねぇ~、食べ物をそんな風に粗末にして
いったい全体何をしていたのっ!言いなさい」

”気持ち・・が・・良くなる・・事”

「はいぃ~いい!?気持ちが良くなるぅ?」

”う・・うん・・ごめんなさい・・”

「ごめんなさいって事は、あんた悪い事と
判ってて・・そんな事してたって事よね?」

”ううっ・・ぐすんっ・・”

「泣いたってダメッ!お仕置きはするからねっ
・・その前に・・コンニャクで何をしてたか?
もう一度、お姉ちゃんの前でやってみなっ」

”いや・・”

ばちぃ~んんっ!

「何が?嫌よっ!お姉ちゃんの言う事聞けない?」<美香は下半身丸出しで机の淵にしがみつく様に立っていた”かず”のお尻を思いっきり平手で叩くと、まだ青い尻に真っ赤な手形が浮かんだ>

”うあぁあ、痛ぁ~いいっ”

「痛い様に叩いてるんだから当たり前でしょ!?ほらぁ~・・このコンニャクをどうやって・・あれ?何これ・・コンニャクに切れ目があるわ。。まっ・・まさか・・あんたここへチンチンを入れて・・あああぁ・・情けない・・悪い子っ!」

”ごめんなさいっ!ごめんなさいっ!お願い
だから・・ママだけには言わないでっ!ネッ!”

「何が、言わないで・・よっ!まっ・・これからお姉ちゃんの言う事をなんでも素直に聞くっていうなら考えないでもないわよん♪とにかく・・その・・気持ち悪いコンニャクと洗面器を片付けてきなさいっ!お仕置きの邪魔よっ」<美香はかずが一階のキッチンへ行ってる隙にしっかりママへ報告し、厳しくお仕置きする様にも命ぜられた。弟が慌てて戻って来ると・・公認で、しかも厳しいお仕置きを任された嬉しさ!?と言うのも、弟が小さい頃は両親が共稼ぎだった為に躾の殆どを美香が任せられ、いつでも可愛い弟の尻を叩けたが、今では仕事が忙しく弟を(お仕置き)構う暇も無かったのだ・・その反動から!?彼女の脳裏では数々の羞恥的且つ厳しいお仕置きストーリーが展開されていた・・>

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