『スパンキングラケット』メイドの躾け2

2013-09-19

「あゆかさん、あなた・・この屋敷に来た時に話したと思うけど、宅では子供もメイドも粗相をした時には、必ず、お仕置きを受けて頂く決まりなのっ覚えているわよねぇ~?高学歴だものね・・ふふっ」

はい・・でも・・もしかして?それで・・

『あっ!これは・・これは今夜、使う予定は無い
から、安心しなさい・・ごほんっ!さぁ・・ここへ
お尻を乗せなさい、君も小さい頃覚えがあるだろ?』

えっと・・お尻ペンペンのお仕置きとかですかぁ?

「そうよっ!さっさとなさい、主人も忙しいのよ!」

<あゆかは、最初にこの屋敷で働く条件として、
この事は聞かされていたが、さすがに殿方の
膝の上でお尻をさらけ出すのは抵抗があった>

スカートの上から・・ですよね・・?

「あのねぇ?いったい何処の家でお尻も出さずに
お仕置きするとこがあるって言うのよっ!ほら!」

<女主人はあゆかを旦那の膝へ突き飛ばすと、
すぐさまスカートを巻く利上げ、イチゴ柄?の
パンティーを足首までずり下げてしまった・・>

「まぁ!なんて可愛いパンツだこと。こぉ~んな
可愛いパンツが似合うなんて・・やっぱりあゆかには
お尻叩きのお仕置きがお似合いなのねぇ?」

”おぉ~ほほほっ・・”

やぁ~んっ!旦那様・・スカートだけは・・

『そ・・そうだな・・年頃の娘だもんな・・』

<主人はあゆかの裸のお尻をスカートで覆った>

「あなたっ!お尻叩きの罰は丸出しにするんでしょ!なにが?年頃の娘よぅ!他のメイドをお仕置きする時はスッポンにする時だって、ある癖にっ、だからいろんな詮索や噂話をあちらこちらでされるのよっ!スカートの上なら、当然このバトルを使うわよね?」

『そ、そりゃぁ・・そうだろ・・”ごほんっ”』

<お尻だけは、どうにか出さなくてよくなった
あゆかは、か細い声で・・お仕置きのお願いをした>

粗相をした私に、厳しいお仕置きをお願いします・・

「ふぅ~ん・・お願いだけは覚えてたんだぁ?
関心、関心・・あなた。この子もこうしてお仕置きの
お願いをしているのですから、早くしてやったら?」

『そうだな・・い・・いくよ・・』

(今時、こんなに素直で勤勉な子を叩くのは嫌なん
だけどなぁ、それにしても可愛かったなぁ・・お尻)

ぱん、ぱん・・ぱん・・ぱん

「あなたっ、もっとお尻を強く叩いて下さいなっ
もっと、この辺からパドルを打ち下ろすんでしょ?」

メイドの躾け3へ続く

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