「お仕置き閻魔帳」 第2話 初めてのOTK

2013-10-13

ちえとのメールやり取りが2週間程続いた頃
二人は逢う約束をした、もちろんお仕置きを
前提としての待ち合わせだった。その日彼女は
こちらの希望を受け入れてくれて新幹線で
新横浜までわざわざ出向いてくれた・・・

「はじめまして・・ちえです。待ちましたぁ?
私、ちょっと出口で迷ってしまって・・」

あっ、全然大丈夫ですよっ!わざわざこっち
まで来てくれてありがとうね。写メで見た感じ
よりも結構大きいんだね?素敵って意味でねっ
「あぁ~、私・・それ気にしてるんですぅ~」

ははっ、ん?なんか良い匂いするね~?
香水?なんか、高級そうな匂いだねっ
「そうですかぁ?軽くなんですけどね・・」

<二人は他愛のない話に盛り上がりながら
数駅先にあるファッションホテルへ入った>

「あっ!カラオケがあるっ!私、歌ってみても
構いませんかぁ?明菜ちゃんの歌を練習してて
でも、ぜ~んぜん下手ですけどね・・(笑)」

ちえは初対面の恥ずかしさからかホテルに
入ると直ぐにカラオケマイクを手にしたのか?
それとも、あっけらか~んとしているのか?
どちらとも言えない不思議な感じの女性だった
僕は彼女と会う前からある程度のスパンキング
ストーリーを考え、この日に望んでいたが、
ベットに横たわりながらカラオケを無邪気に歌う
彼女のお尻を見ているとなにやらむしょうに
そのお尻を叩きたくなった。

歌も良いけど・・ちょっとだけ今、お仕置き
しよっかなぁ?理由は・・そう・・今の歌・・
途中で消したでしょう?歌う気が無いのに
カラオケした罰ねっ・・はいっ、お膝だよ・・

「えぇ~、もう・・始めるの?ちょっとだけ?
なんだか私・・急にどきどきしてきちゃったぁ」

僕は迷ってる素振りを見せる彼女を半ば強引に
自分の膝へ乗せると黒のスカートの上から
ゆっくりと彼女のお尻を撫で回していった・・
(かなり弾力があるお尻だなぁそれに、あんまり
叩かれた事がない感じかな?このお尻は・・)
僕がちえのお尻全体をゆっくりスカートの上から
手で撫でている間、彼女は黙ったままいかにも
恥ずかしそうって感じで枕に顔を埋めていた。

スパンカーにとって至福の時がこのお仕置き前の
まったりとした時間で・・このお尻を僕の手で
スパンキングし始めた瞬間、彼女はどんな風に?
お尻の痛みの我慢をしてくれるのか?また・・
このお尻のどのあたりが弱いのか?いろいろと
想像を脹らませる事が出来る瞬間でもあった。

彼女へのお仕置きは最初の1打目からスカートを
巻く利上げ、パンティーストッキングの上から
平手を振り下ろす事にした。直ぐにでも目の前で
覚悟を決めているお尻を見たかったという理由も
あったが、サテンのスカートがしわになっても
よくないかな?なんて思いも同時に僕の頭の中で
浮かんだからだろうか?薄っすらとストッキング
通して見えた柄模様のパンティーめがけて僕は
利き腕を振り上げた・・

ぱん!ぱぁん!最初の数発は斜め上から掌を
振り下ろす感じで叩き、次第に真横から水平に
右手を彼女の突き出たお尻に叩き衝ける様にして
ちえの反応を確かめながらスパンキングを続けた

「うっ、あぅ・・あっ・・あ、あ、あぁ~・・
あの、かんちさん?ぱ・・ぱんつは下げないの?」

3話へと続く

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