「お仕置き閻魔帳」3話 妄想とギャップ

2013-10-15

3話 妄想とギャップ

お仕置き中はごめんなさいだけしてれば良いのっ!ぱん!ぱぁん!ぱちぃ~ん!!ぱぁあん!もう少し厳しくお尻叩こうね!そうすれば、パンツを下げないの?なんて余裕は直ぐに消えて無くなると思うよ。そうだなぁ?それじゃ、お尻のウォーミングアップも兼ねて今から10分間続けてお尻ペンペンしてやろうねっ、動かないんだよ。「は・・はい・・」お願いします・・は?「そ、そんな恥ずかしい事言えないよ~ん」そう・・じゃ、言えるまでお仕置きだよっ!ぱん!ぱああん!ぱん!ぱん!ぱん!パチっぱちいぃ~ん!「あぅ・・あ・・あっ・・」

彼女にとって今回が初めて経験する本格的なお尻叩きのお仕置きだったのだろう?まだまだ口調や態度に照れくささがそれとなく見え隠れしていたので直ぐにそれがわかった。スパンキングを楽しむ・・・と言った意味ではあくまでもスパンカー(お仕置きする側)の人間がキーさんをリードしなければならない。今、彼女はすべてを僕に託しているのだからそれは当然の事とも言える。多分彼女はもっと厳しいお仕置きを想像していたんだろう・・何度か?ちえとのメールのやり取りである程度,彼女が思うお仕置き願望を見極めてはいたが多分にして人は相手に本音をなかなか言わない彼女の場合、お道具でのお仕置きは苦手らしい幼い頃のお仕置き体験のほとんどが平手でなく道具を使ったお仕置きされてきたからだろう。唯一、平手で叩かれた記憶は中学時代に父親にされたお尻叩きみたいでその甘い思い出を再現したい・・・・そんな願望があったに違いない。15分のお仕置き宣告を彼女へ告げた後に僕は次第にちえのお尻をむき出しにしていった

ぱぁん!ぱん!ぱん!ぱちん!ぱしぃ~ん!
さて・・そろそろ悪いお尻を出すかな・・?

<僕は彼女のパンストを一気に下げた>

「ちえ・・悪くないもんっ!」

ぱん!悪い子か、良い子か?は僕が決めるよ自分で自分の事、悪くないもんっ、なんて言う子に良い子はいません!ぱちん!ぱん!ぱん!ぱぁん!ぱん!ぱちん!ぱちんっ!!

「あぁ・・い・・痛い・・お尻・・」

さすがに彼女も生尻へ直に平手打ちを幾度も浴びせ続けると先ほどまでの余裕はたちまち消え、今度はお尻を左右に振って僕の掌から逃がれるのに必死と
なった、それもその筈、叩いてる僕の手が短時間で痺れ出す程の強いスパンキングだったのだから。「あんっ!もう少し・・優しくお願い・・」

優しいお仕置きしたって良い子にはなれないのっ!ちえは良い子になりたくないの?悪い子のまんまで今日は帰るの?そんなの・・僕は許さないからねっ
あと、30回お尻を叩いたら少し休憩させてあげるだからもう少しだけお尻・・・我慢しようね~?「えぇ~ん・・今の強さで30回は無理ぃ~!」

普段、自分で妄想しているお尻ペンペンの強さとリアルでのスパンキングとのお仕置きギャップはあって当然の事である、それを埋める為の時間は二人にはまだまだ必要といえるだろう。続く・・

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