「お仕置き閻魔帳」第5話フルスウィング

2013-10-16

第5話フルスウィング

ちえと二人で軽く?朝食兼お昼を済ませ
僕はホテルの中に設置してあった様々な
設備をチェックし始めた・・

『へぇ~、このバスルーム・・ミストが
付いてるんだぁ?それと、これって・・
もしかして?サウナバス?だよね・・・』

そう、そう・・ホテル全部のお部屋には
付いてないと思うけどぉ~、ここって
結構な設備が整っているんよぉ~、だって
学生時代に良く使ってたんだも~ん。

『うえっ?学生って、高校生くらい・・?』

あぁ、勘違いしないでね。女の子のお友達とだからねぇ~、ほらぁ、ここってさぁ、一日いても5000円でしょ?しかも。カラオケも歌いたい放題で・・歌い疲れたら、サウナに入るの・・それで、一人当たり2500円は安いと思うでしょ?『た、確かに・・でも学生時代からこんな場所に出入りしてたなんて・・やっぱり・・ちえには少し厳しくお尻ペンペンしないとなぁ』えぇ~、なんで・・そうなるの?それは時効でしかもぉ~、女の子と一緒なんだかんねぇ~っ。『はい、はい。でもどっちにしても、そろそろ本気でちえを叱ってあげなきゃねっ!おいでっ』

僕はホテルのクローゼットにあるガウンを纏ったもちろん、その下は何にも付けずに。それを見たちえも黙って着ていた洋服を脱ぎ始めた・・・ねぇ、先に入ってて・・私も直ぐに行くから。僕も彼女の着替え自体にはそれほど興味がないと言うか・・(お尻は好きだけど)一応、男のなので女性が洋服を一枚、一枚脱ぎ捨ててゆく姿を見て自然な視線でいる自身がなかったので、彼女がいったい?どんな格好をして僕が先に入ってるサウナ室へくるのか?これに興味をそらした・・

お待たせ・・、やっぱりかんちさんがこれに
入ると狭いサウナがさらに狭く感じるねっ!笑

そう、言いながら彼女はタオルを一枚巻いた姿で頭をかかげながら、その狭苦しいサウナ室の中へ入って来た。本当に二人入ればいっぱいの凄く小さい赤外線サウナ室だったが、それなりに身長があった彼女にはさらに狭く感じたのだろう・・

『はい、ちえ・・そこの壁に手をついてお尻を
突き出してご覧・・。あっ、やけどしない様にね』

彼女は僕に言われるまま、サウナ室のの入り口を入ると直ぐに突き当る壁へと両手を突いた・・僕は彼女がその格好で恥ずかしがらないように直ぐにスパンキングを開始した。それはどの様なスタイルかと言うと、先ずは先ほども書いたが二人入れば、いっぱいの小さなサウナのベンチの奥側に僕が陣取って座り、彼女が左側に立つ感じだった。とても自分の膝へ乗せられるスペースでは無かったので仕方がない。彼女が両手を目の前の壁へ付いて、少しふらつき気味だった体を僕の左腕全体で彼女のお腹の方から支える感じでガッチリと抱える格好だ・・そして僕は無言で右手を彼女のお尻の下方から構えた。一度やってみるとわかるが狭い場所で大きく手を振り上げる事は難しく・・こういった場所では下からすくいあげる感覚で尻をスパンキングするのが無難である。立ったままのちえのお尻を下方から・・卓球でいうところのスマッシュやテニスのスウィングにも似た形だ。

ぱぁあん!ぱああん!ぱあんんっ!!ぱぁん!
ぱぁん!ぱん!ぱああんっ!ぱん!ぱんっ!

僕は正確にちえのお尻の真ん中辺りを目がけて
確実に平手をヒットさせていった。

うっ。。あぁ、あぅ・・いっ・・あぁ

彼女はうめき声こそ出したが、どうやら
大分効いていたらしく、その顔は僕の手の平が
お尻へ叩きつけられるたびに歪み始めた。

『痛いねぇ?でも・・本当に良い子になるには
このくらいのお尻ペンペンをしないとねぇ~?』

僕はそろそろ、本物の?許しを請う声を聞きたく
なって、さらにスパンキングスピードを上げた。

6話「デコボコなお尻」へと続く

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