『お仕置き閻魔帳』第7話 閻魔帳作成

2013-10-22

第7話 閻魔帳作成
ちえって、良い子でお尻を差し出すわりにお尻の穴を見られるのが嫌な見たいだね?ぱぁんっ!「あぅ・・」もっとあんよを広げてご覧っ!今度、僕がお尻ペンペンをしている時に勝手にお股を閉じたりしたら・・<僕は力いっぱい閉じようとする彼女の股の間へ膝を差込み、強引に股間を広げた。彼女の足を八の字に開くとひくひくさせたアナルはもちろんの事、先ほどまで見え隠れしていた秘部の形までがはっきり確認できた>太股の内側でも容赦しないからねっ!ぱちんっ「やぁ~んっ、お、お尻だけぇ~!!お尻以外のペンペンは駄目ぇ~!!」どんなにスパンキングに慣れた子でも太股やその内側へのスパンキングは怖い痛みに対して覚悟が出来ないのだろう?彼女はその後、暫くは素直に股間を大きく広げたまま素直に・・というよりも完全に僕の言いなりとなった・・駄目じゃ~、ないのっ!ぱん!ぱんっ!パチンばちんっ!ばちっ!ぱぁん!ぱぁんんっ!「あぁ、・・あぅ・・痛いぃ~、ああぁ」ぱんっ!ぱん!ぱん!ぱんっ!ぱぁん!ぱぁんん!ぱん!「はうぅ!」ぱん!ばち!<逃げるお尻を何度も抱え直しながら更に>お膝に一度乗せたらお仕置きが終わるまで絶対に大人しくしてなきゃ駄目なんだよぅ!ぱん!ぱん!悪い子ぅ!ぱぁん!もっとだね?ぱんっ!「ひうぁ!」ぱぁん!ぱぁんん!<お尻叩きが効く様に更に彼女のお尻を自分の膝で調整しながら高く持ち上げた>ぱんっ!わかったぁ!ぱぁん!ぱん!まだ、白いとこが残ってるよぅ!ぱんっ!お尻、全部が真っ赤になるまでこうだよぅ!ぱん!ぱん!ぱぁん!良い子になるの!?ぱん!ぱぱん!ぱぁん!ぱぁん!ぱん!

僕は彼女の尻をスパンキングし続けた・・それは、何かに取り付かれたかの様だったちえのお尻全体を満遍なく叩き続け300回をゆうに超えた頃・・ふと、彼女の顔を見ると抜け殻の人形の様にぐったりとしていた。少し落ち着いたあと彼女に聞いてみると頭が真っ白になって気をやっていたらしいそしてその時、彼女は僕にボソッと漏らした「かんちさんはお尻ペンペンしてる時にさぁいっぱい、お膝の女の子に言わせたいんでしょう?お仕置きしながら、ごめんなさいは?もうしない?とかパパ見たいに良く言うじゃない?」うん、もちろんだよぅ、だってお仕置きだもんね。「私だってさっ、ほんとに本当に悪い子だったら素直にごめんなさい出来るし、何が悪かったのかちゃんと教えてくれれば素直になれるんだよ。」<確かに彼女の言い分は当たり前で元々プレイ的なお仕置きは望んではいなかったのだし、単に痛みを伴うだけのスパンキングはもっと望んでいなかった>そうだよね?ごめんねぇ・・つい・・手が止まらなくなっちゃうんだよねぇ・・ははっじゃぁ、こうしよう!今度二人が会う時までのその間で、もし?ちえが悪い子だったなぁ~って思った時はきちんとノートに記録しておく事。僕とのメールのやり取りでも、あれ?これは・・悪い子だなぁって思った時は僕もチェックしてメールに☆さんマークを付けて送信するからその☆さんマークもきちんとノートに書く事。☆の分だけお尻ペンペンねっ、うん!決まりね。「えぇ~?それってなんだか閻魔帳みたい・・」そうだよぅ、お仕置き閻魔帳だよ。そのノートへ記録された☆さんの分はしっかり良い子になって貰うからねぇ~。ちなみに☆ひとつに付き・・少しだけ強めのお手手で10回のお尻叩きだよ。「☆5個で50回って事?・・☆10個で・・」あぁ、☆はお手手でぇ・・とっても悪い子なら★さんマークだからねぇ~、★さんの場合はぁ~

僕はホテルに備え付けてあったとても厚底?なスリッパを手に取ると再び彼女を自分の膝へ乗せた

お仕置き閻魔帳8話へと続く。

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