『お仕置き閻魔帳』11話 後半

2013-11-04

薄らぐ意識

「ひうああぁああぁ!ごめんなさあああっ!!」

<ちょっと持ち手を変えて叩く角度に変化を
持たせただけなのに・・かなり、心地良い音を
ちえのお尻は聞かせてくれる様になった>
『今度から、ちゃんとぉ、ゆうことをきくぅ?』

聞きますっ!聞くからぁああぁ!お道具はぁ
お道具のペンペンは、いやぁぁああぁ!!

016

『ほらぁ?まだ、そんな事言ってぇ~、あと
50回は休まず、お尻ペンペンしとこうねっ!』

 

ぱちん!ぱちぃいいん!バチン!・・
バチン!ばちいん!反抗的な口調が直るまで
当分、お仕置きのときはこのスリッパだね!
ばちぃ!ばちぃん!バチン!!・・・

それから30回~40回ほど、ちえのお尻叩きを
続けていると、突然、泣き声が聞こえなくなった
彼女は完全にぶっとんでしまったらしい・・
『ちえ・・お仕置きはおしまいだよ。おいで・・』

1分後・・
ようやく彼女は僕の腕の中で目が覚めた・・
「わぁ、私・・あたまが真っ白になっちゃったぁ」
『そうだね・・ここも、凄くヌルヌルだよ・・』

気を失いかけてた彼女をベットへと抱上げた時に
僕の指が偶然?ちえのお尻の隙間に滑り込み・・
溢れ出した体液でその指がべっとりと濡れたのだ。

「やんっ!かんちさんだって・・ほら・・
こぉ~んなに・・これ・・おちんちんが
悪い子になってるぅ~、いけないんだぁ~」

『そうなん?いけないんだぁ~、そんなら
ちえのお口で、良い子にしてもらおっかなっ
また・・もとの・・良い子になるまでだよ・・』

「やん!ばかぁ~ああぁ、お口でするって事はぁ
ずう~っと、悪い子のまんまでしょ?メッ!!」

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