『お仕置き閻魔帳』12話 後半

2013-11-14

お仕置き休憩

元々スパンキングというある種特異な願望を
持っている人は並大抵の事では満足度を得る
事は難しいというのが結論だ。普通の単純な?
セックスよりも、かなり奥深い所に位置する
これが、このスパンキングプレイなのです。

まぁ、これは、二人が時間を掛けてじっくり
試行錯誤すればいいのだが。スパンカーにも
当然、様々な願望や欲求はある。仮に男性の
スパンカーを例に挙げた、メンタル面から言えば
相手のスパンキーに対しての征服感等がある。

「やんっ!お口でするって事は・・
ずっと、悪い子のまんまでしょ?」

彼女はディープスロート、とまでは行かないが
献身的なフェラもしてくれるし、多少拒否反応を
見せるものの、アナルへも舌を這わせてくれる

『今度からお仕置き休憩の時は、ず~っと
そうしてペロペロさせていようかなぁ~?』

うぐっ・・んっ・・んっ・・はぁ~ああ・・

「あごが疲れちゃうよぉ~んっ、まだぁ?」

『上手にしないとぉ~、ちえっ!お尻を
僕の・・そう、こっちの方へ向けて・・
うんっ・・この辺りで・・良いかなっ?』

僕のモノを銜えさせながら彼女のお尻を自分の
手が届く、叩き易い場所へ持ってきた・・

『歯があたったり、面倒臭い顔をしたら・・』

ばちんっ!「あんっ・・」ばちぃ~ん!

05

『こうだかんねっ!ちえって、ほんとっ何でも
この、お尻で教えなきゃ駄目なんだからぁ~っ
ペロペロが上手に出来るまでペチンだからね!』

ふにぁ~ん・・じゅるぅ、じゅぽっ、ちゅるぅ

その後15分以上、僕のモノは彼女の口の中で
頑張ってみたが、ちえの”お尻叩き”で忙しく
最後まで果てる事は無かった・・

次回のお仕置き閻魔帳13話は・・
『プレイグッズ』です

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