『お仕置き閻魔帳』14話

2013-11-24

甘えん坊思考

「良いもんっ!どうせ、ちえはさぁ、かんちゃんに

いっぱい、お尻ペンペンされれば、直ぐぶっ飛んで

痛くも、なぁ~んとも、なくなるんだからあぁ~。

はぁ~い。いくらでもお尻ペンペンをどうぞぉ~」

確かに、ちえは僕が、連続で300もお尻を叩けば

えぇ?気を失ったの?と・・叩いてる僕が驚く位に

体をグッタリさせて、まさに爆睡といった感じになる

でも・・今回はそうはさせない。しっかりとちえの

意識と反省の言葉を確認しながら。小分けにお尻を

叩くつもりだ。お仕置きとしてのスパンキング・・

この罰を与える時の最も大切なポイントは、二度と

同じ過ちを繰り返せない、いや、繰り返したくないと

完全に相手の潜在意識に刷り込む事でその為に相手に

少々、痛みの恐怖心を刻み込む必要がある。それも

メリハリのあるスパンキングで、例えば、5回のお尻

叩き中に2回は、目から火が出て飛び上がる様なやつだ

『悪ふざけをしているのも、今のうちだよぉ~

先ずは・・パンツの上から始めようかあぁ~』

僕は黒のサテンのスカートをふわぁ~っと捲くりあげ

先ずは彼女のお尻、全体がほんのり赤くなるまでを

目標?に尻たぶの下部の方から徐々に上の方へ・・

ひとしきり叩くと、今度は、僕の手をまっ直ぐ下へ

振り下ろすと自然に落下する比較的叩きやすい場所を

集中的にスパンキングした。さすがに同じ場所だけ

叩かれるのは辛い。彼女の口から呻き声が漏れ始めた。

「あぅ・・あ・・いっ・・そこ、ばっか嫌ぁ~!」

『なぁに?ここ?ここが、どうしたってぇ?』

ぱぁん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!

「同じとこは・・嫌ぁ~んっ!あと・・あっ、

あんっ!お尻の下の太股の裏も駄目だってぇ~!」

『ぜんぜん、聞えないなぁ?』

ぱん!ぱん!ぱん!ぱぁん!ぱちぃ~いん!

「ひやぁ~あっ!後で仕返ししてやるぅ~!」

甘えの原型こそは多少、僕と彼女では違いがあったが

僕の膝の上でお尻を”もそもそ”させながら言いたい

放題、甘えた我侭を言うのが、彼女にとっては願望の

ひとつ・・・なのかも?知れない。心も身体も大人が

本気で甘えられる場所はスパンキーしか知り得ない場所

なのかも・・。次回のお仕置き閻魔帳、第15話は

「究極の癒し」です。

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