『お仕置き閻魔帳』17話 前半

2013-11-28

観覧車

さっ、早くしないと、ゴンドラが地面に到着する
直前まで、お尻ペンペンになるよぉ~?

「なんでよぅ~んっ・・」

『いつも、千絵に言ってるでしょ?お尻ペンペンの
お仕置きを始めたら、最低、100回は叩くよって。
天気も良いし。そうだなぁ今日はお尻、数えようかぁ?』

「ふぇ~んっごめんなさいの後でなら・・
どんなに厳しくペンされても良いからぁ~っ」

千絵はパパからのお仕置き宣告に許しを請う少女
の様に狭いゴンドラの中でペタンと座り込んみ
体を揺さぶった・・揺れ動くゴンドラは返って後ろに
乗っている女子高生の関心を引く事に・・
『良いから来なさいっ!悪い子はお尻出すのぉ!』
わぁ~っ千絵は悪くないっ悪くないよぉ~ったらーっ

揺れるゴンドラの中で強引に彼女を膝へ乗せた時
これが、彼女の心の奥に秘めたお仕置き願望で
その、ひとつなんだと僕は確かな手応えを感じた。

『千絵たぁ~ん・・早くお膝に来ないと
もう1周、観覧車に乗る事になるよぉ~』
<とうとう千絵は観念したのか・・>

「ふにぁ~んっ・・わ、わかったぁ・・
じゃぁ・・お膝で・・ペンペン・・で・・」

<僕は千絵を膝へ据え、手馴れた手付きで
すかさず彼女のジーンズを下げた。ペロンと
剥かれたお尻は、何時見ても可愛い・・>

ぴしゃぁ~んっ!ぴしゃぁ~ああんっ!
ぴしゃんっ!ぴしゃんっ!ぴしゃぁ~!

『お台場の景色より、千絵のお尻を見ながら
こうしてペンペンしてる方がずっと良いね♪』

ぴしゃんっ!ぴしゃん!ぴしゃ~んっ!
今度はこっちのお尻ね・・ぴしゃぁん!
「いちゃいっ!いちゃいっ!いちゃぁ~ああい!」

『悪い子だから、こうされるのっ!もっと
お尻を高くっ!女の子から見えないでしょ!』
ぱちぃ~んっ!!ぱちん!ぱちん!ぱちぃ!

「はうぁ・・は、恥ずかしいよぉ~んっ!
見える、見えるよぉ~、もっと下でぇ~!」

『だあぁめっ、もぉっと、お尻を上げてご覧っ
ほらぁ~、悪い子のお尻をみんなに見て貰おっ』
ぴしゃんっ!ペンペンの音も聞こえちゃうかもぉ?
「ひぃ~ん、意地悪ぅ~っ!パンツの上からぁ!」

彼女はペンペンされてるお尻が前後のゴンドラ
から死角になるようにと必死だったが、僕の腕の
中でがっちり腰を抱えられてはそうもいかない

後半に続く

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