お仕置きメール予告

2014-01-13

『バイセクシャルスパンキー』全3話配信予定

<簡単なストーリー>

25才独身OLで一人暮らしのりょー(涼子)は元・家庭教師(佐和子)の指示で住み慣れた世田谷のマンションからピアノやペットOKの所謂(いわゆる)防音設備が整った都心から外れた所へと引っ越した・・3ヶ月前・・渋谷のスクランブル交差点でりょーが偶然、再会したのが中学から高校を卒業するまで勉強はもちろんの事、留守がちの両親の代わりに生活態度の躾けまで請負っていた”佐和子”先生だった・・

佐和子は普段、茶道や着物の着付けまでこなすいかにも日本の女性といった感じで優しそうな口元から発せられる言葉は、とても洗練され、
じっと彼女から見つめられると思わず、誰もがその眼に引き込まれていきそうな雰囲気もあった。

「うん!?りょー・・ちゃんよね?」

<交差点の信号が点滅し始めた時すれ違いざまに
彼女に声をかけてきたのは、佐和子だった・・>

あっ・・さわ・・こ?先生?

<りょーは、佐和子の着物姿に少し戸惑ったが6年間もの間、心身共に厳しく躾けられた人を忘れる訳も無く、後々・・佐和子の甘い尋問でも言わされたが彼女とのひと時は今もりょーの心に深く突き刺さったままだった>

中学時代・・初めてのお説教

今日は両親とも外泊で家庭教師の佐和子が来る日
でもあったが、まさか!?この時間(夜10時)
まで居るはずが無いとりょーは鷹をくくってた。

「りょー・・中学1年の女の子が帰って来る
時間じゃ~無いわね。。あら?何っ、その顔
こんな時間まで、先生が家に居るわけ無いって
顔ね・・残念だったわねぇ、たっぷりとお説教
してあげるから、お着替えが済んだら正座よッ」

<二人の取り決めでお説教やお仕置きを受ける時は、
トイレを済ませ、必ず体育着に着替えさせれらのだ>

”遅くなって・・ごめんなさい・・”

「ごめんなさいじゃ、ありませんっ・・先生
時間を守れないルーズな子は、許せないのっ」

”二度と、遅くならないから・・”

「当たり前でしょっ!・・もう遅いからお外に
立たせる訳にもいかないし~、ご飯抜きも・・
育ち盛りの子には可愛そうねぇ、いったい・・
どんなお仕置きがあなたに相応しいかしらぁ?」

<何か・・嫌な予感を感じたりょーは間も入れず
”わたし・・今夜ご飯抜きで良いですっ!だから>

「うふふっ・・だからぁ?だからお尻ペンペンの
お仕置きだけは許して欲しいって言いたいのぉ~」

第1話「腫れ上がる臀部」へ続く

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