次回のお仕置きメール(9月19日~長編)

2015-09-18

「お仕置き委員会」F/M
中高一貫の歴史ある難関校には入学した時から卒業するまで全校生徒に恐れられている「お仕置き委員会」がある。その組織は女教師5名と中学女子45名(インストラクター含む)と高校女子45名でいずれも素行や成績が優秀な事はもちろんスポーツ特にテコンドーや柔術等に長けていた・・そして遅刻等、犯した罪ごとに決められた点数があり、点数が溜まるとお仕置きを受けなければならない。(些細なことで溜まるのでお仕置きは頻繁に行われている。日数が経てば、自動的に点数は0に戻っていく。お仕置きを受けても0に戻る。)

他にもルールがあり・・

①お仕置きは通常、先輩or教師・同級生・後輩の各一人ずつから受ける。(担当者はそれぞれくじ引きで決定)お仕置きは放課後に行われる。(大抵、部活動より優先される。)
②お仕置きの種類や量は、お仕置きを受ける者の過去の罪や今回の罪等から、担当者3人の相談により決めるが、スパンキングがメイン。(お仕置き委員は学校を良くしたいという義務感を持った者ばかりなので、基本的にお仕置きはかなり厳しい。)
③お仕置きを受ける場所は、校舎に隣接する「お仕置き館」と呼ばれる3階建ての大きな建物。(個室の大半がお仕置き部屋であり、いろいろな種類のお仕置きが行われている。)
<簡単なストーリー>
なおや(高2)は遅刻・忘れ物・テストで赤点を取る・寮の門限破り、が短期間に重なったことにより、点数が数倍以上に溜まってしまう。高校2年生の大多数の生徒と同じく、月1回程度のペースでお仕置きをされていたが、点数が数倍以上に溜まったのは今回が初めて。重い足取りで「お仕置き館」に入り、受付の女子に書類を渡し、担当者を決めるくじを引き、担当者3人が決まる。受付の女子から、3人の相談によりお仕置き内容が決まるので、次の日に改めて「お仕置き館」に来るように言われる。次の日、指定された部屋(お仕置き部屋の中でも、特に厳しいスパンキングを行うための部屋)に入る。

第一話 インストラクター教育
○無料版お仕置きメルマガへ配信予定
第二話 お仕置き館呼び出し
○第二話よりスパンキーメンバー通信のみ

☆メンバー申し込みフォーム

第三話 3人のお仕置き委員
最終話 後輩委員の羞恥折檻

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