第17話 衝動

2010-03-18

僕が、足を押さえますから、しっかり叩いてやって下さい。そういうと、高野はセリナの足首を掴んだ。


すいませんね~、この子普段は、高野さんの優しい、お尻叩きばかりされてるんでしょうね~さぁ、セリナ、これで素直にペンペン受けれうわねいくわよ~、しっかり反省するんですよ!100回ペンペンよ!覚悟しなさいね~バシ!バシ!ばちぃ~ん・・・

「ごめんなさい、もう分かりましたから~」「痛いです~、うわぁ~ん」「ごめんなさ~い。ごめんなさい。」

駄目ですよ、お仕置きで濡れる悪い子はこんなもんじゃ、許さないわよ~。ぱん!ぱあぁ~ん!!ばちん!ばちん!

「ぎゃ~、痛い~、もう堪忍~して~」

良子
やっと少しは、反省してきたわね~高野さん他に何か?お仕置きリクエストはない?

高野
あの~、もう少しこの辺とかも叩いて下さい高野は、セリナの股間を指差した・・

良子
ここのお仕置きはとっても痛いんですよ~でも、仕方ないわね?セリナちゃんとっても悪い子だったんだから、我慢しようね~良子は彼女のお尻を高く上げ、割れ目が見えるとそこへ、厳しくスパンキングを始めた・・

パシ!・・ひっ~、いやぁ~パシン!・・ぎゃぁ~、痛い~パシ!・・うぇ~ん、そこは勘弁して~ぱしん・・痛いよ~。ひっぃ~

もう。。絶対しない!ここで悪さしたんじゃないの!悪いのは、ここじゃないの~!ぱぁ~ん! ひっ~い。「エッチはしてません~、本当ですぅ~」うそ、言いなさい!ここに、大きなお灸をして聞いてあげるからね。

良子の平手がセリナの股間にヒットする度に仰け反る、彼女をみて高野は興奮し、その厳しすぎるスパンキングを止めるどころか、良子に対し、お灸の折檻を急かした・・・


高野
そろそろ、お灸のお仕置きしませんか?きっとそれで、彼女も充分懲りると思いますでも・本当にそこへお灸を据えるんですか?普通はお尻とかに据えるんですよね~
すると・・セリナも、「お願い!」お仕置きは、お尻だけにして下さいもう、彼を裏切ったりしないですから~!セリナはだまってなさい、良子さんが決めるんだからね、それにさっき玄関で今日は、どんな罰でも受けて反省するって。言ったよね~?


そうなの~、良い心構えだ事。セリナちゃん、さっきから、もうしないもうしないって、言ってるけど、今あなたがお仕置きされてるのは、してしまった罰なのいたずらして、ママに叱られた事あるでしょ~もうしちゃ駄目よ!って、それに
もし、悪い子としたのがその手なら、手にお仕置きするけど、セリナが悪さしたのはここでしょう?

<良子はセリナの股間に平手を押し付けた>

セリナ
でも、彼以外とは、ほんとに、本当に、エッチはしてないんですよ~。凄く怖いよ~嫌だ~、ごめんなさ~い、許してぇ~。
<セリナが泣きながら、良子に悲願をする訳は小学生の頃に、どうしても欲しい下敷きを買いたくて、ママのお財布からお金を盗んで一度だけだったが、お灸を嫌と言うほどにお尻に据えられて、その時の激痛ともいえるお灸の熱さをよく、覚えていたからだった・・小学生とはいえ、お尻の肉はそれなりに厚いしお灸の熱さは、ジワリ、ジワリとは来るが本当に熱いのは、最後の1分位で、さすがに、ママも、その時は、女の子だし、お灸の痕がお尻に残っては可哀想だと思ったんだろう、ある程度、モグサが燃えた時点で取ってくれた・・良子が据えようとしてる、場所は女の子が一番、敏感な場所、とても耐えられる筈がないセリナは、泣きながら、高野にも悲願した・・

「お灸のお仕置きだけは嫌、ねぇお願い!」

どうしましょうかね~?反省してるみたいだし、しょうがないわね、じゃ~今日はバトルで20回ここをペンペンして終わりにしてあげるわ。どちらにしても、ここだけはお仕置きしておかないといけませんからね~。セリナちゃん、あっちのベットで仰向けになって赤ちゃんがオムツを取り替える姿勢になりなさい
高野は少し不満げな顔をしたが、セリナがあれだけ、嫌がるんだから相当熱いんだなぁと感じた、また、良子のバトルのお仕置きにも興味があったので、黙っていた。セリナが、ベットに仰向けになると、良子は彼女の両足を高く上げて、高野に目配せをした高野も、良子の意図が分かったので、セリナの頭のほうから、足をもって支えた。


高野さん、もう少しだけセリナちゃんお足を上にあげて頂けますか?お尻が持ち上がるように・・
良子に叩かれた真っ赤なお尻が、数センチ程、ベットから浮び、セリナの股間は、いつでも良子がパトル打ちができる、体制になっていた。

セリナちゃん、あれだけ叩かれて泣いてたのに。お灸のお仕置きが無くなったとたんに、もうこんなに、湿らせて~、本当はすでにお仕置きの虜になってしまったんではないのかしら?

良子は、セリナのお尻が自分の視線と同じようになるくらいに、ベットの脇でしゃがんで、彼女のすっと伸びた細い足を羨ましそうに眺めた。

セリナ
は、はやくお仕置き終わらせて下さい・・恥ずかしい・・みんな良子さんに見られて・・

良子は、セリナの仰向けになったお尻を時折叩きながら、自分が赤く染めた尻を堪能していた

続く

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