第18話 濡れた皮パドル

2010-03-19

セリナの股間をスパンキングするにはピッタリの広さのパドルを良子は手にしていた彼女の彼氏、高野は生つばを飲み込んできらきらさせた目でそれを、見つめていた。セリナはというと、ベットに仰向けに寝かされ、高野に両足を頭の方から持たれ赤ちゃんがオムツを代える時のようにお尻を少しだけ、あげたままの格好だった。

高野さん、本当に悪い子だった時はここを、うんとお仕置きすると、素直な良い子になるから覚えておくといいわね。

<セリナの股間をパドルで嗜みながら>

いけないところに、たっぷりと折檻しようね

良子は少し、斜めに構えて皮パドルを彼女の無防備な股間に振りかざした・・

ぱぁ~ん!! 1打目が正確にセリナの股間を捕らえた

「嫌ぁ~、止めて~」

セリナは、反射的に両手で、なんとか庇おうと、自分の股間に両手を伸ばしたが当然、届くはずもなかったが・・

高野さん、もっと足を持ち上げて頂けます?この子が動くと、ちゃんと叩けないのよね。

高野はセリナを九の字にして、さらにセリナの股が広がるように両足を大きく広げた、普段見慣れたセリナの下半身なのに初めて、女性を見たバージンのような興奮と衝撃を彼は感じていた。

セリナちゃん痛い?もう悪さできないんじゃないの~ここ。「良子さん、もう堪忍して~本当の事を言いますから・・」

ね!高野さん。たった1回叩いただけなのにこんなにセリナが素直になったでしょう?でも、どうしましょうかね~浮気を認めたと言う事は、やっぱりお仕置きをしないといけないわね~、じっくりペンペンしてあげるわ・・・ぱん!悪い子ね!ぱ~ん!「ひっ~、や~、ごめんなさい~」嫌、嫌、言いながら、なんで叩いてるパドルが、濡れるのかしら?へんね~こんなに、私の大切なパドルを汚しちゃってどうするのよ!ぱん!ぱん!ぱちぃ~ん!「痛いよ~、お尻だけにして下さい~」全部で、何回叩いたかしら?「痛くて、覚えてないよ~」20回の約束よ、お灸されたいの!ぱち~ん!ぱん!どうするの!「痛い~、え~ぇん、もう、ごめんなさい」高野は、激痛にあえぐセリナの姿で今にも、ミルクが飛び出しそうになっていた。パン! まだよ! パチン!いくつ叩いたの!ぱちん!「うぇ~ん、もうしませんから~」高野さん、もういいわ、足を離してあげて

良子は、セリナが本心から反省している事が分かったので、残りのパドル打ちは勘弁してやった。高野はセリナの足を離しすと、少し慌てた様子で
ベットの上から、ジャンプするようにおりてバスルームへ入っていった・・
セリナもやっと自由になった両手で股間を押さえて泣きながら、ベットで四つんばいになった。

痛かったね~。もうしないからね~セリナのお尻を優しくなでて、まったくあなたの、彼にも困ったもんね・・セリナの折檻を見ながら、いくなんて・・よっぽど、お仕置きが好きなのね~悪い子ね、二人とも今日は彼氏がいるから、私はもう帰った方が良いわね・・あっ、良子さん待って、彼がいないうちにちょっと、お話があるんです。あの~、彼がいない時に・・またペンペンされたいんです。お尻だけ・・ふ~ん、やっぱり感じてたのね~いいわよ、今度はママみたいにペンペンのお仕置きをしてあげるわね。でも、今週は無理かもね、明日もお尻ペンペンのお仕事が入ってるの、男の人だけどね
じゃ~今度、明日ペンペンした人のお話しを聞かせてくださいね。
ほんとに、セリナは悪い子ね・・・・
続く

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