第19話 コンプレックス

2010-03-20

今回の躾けの対象である人物像はというと良子にとっても、得意分野?の男性でいわゆる自分自身ででは、行動を決められないマザコンである、彼は、良子の躾けとしてのお仕置き請け負いを始めた頃の顧客でもあった。当初、一度きりの依頼のはずだったが、どうも彼の亡くなった、母親に良子が似ていた事もあり時々、スパンキングを求めて良子に連絡がはいる。年齢は、良子よりも上であったが、躾けを施してる時の彼は、5歳児以下に退行し、良子を、亡き母に被せて、甘える一面もあった。高幡は、静かな住宅街の一角にいくつもの賃貸マンションを所有し、さらに多くの店子からの家賃収入があったので、現在、誰かと接して仕事をする機会がほとんどなかった。その高幡の所有している、マンションの一室で・・


たくみちゃん、今月はママは忙しいから良い子に、してるように言ったのに、また一人でいけない事を、したの?それにママがこの前、いっぱい叱ったのをもう忘れたのかな~
彼の扱いに慣れてる、良子はいつものように幼児と話すように、たくみに問いかけた。少々、良子の方針とは違った顧客だったが。時間や金銭的にも、余裕がある高幡は彼女の生活を支える大きな役割を果たしていた。また、高幡のコンプレックスを理解し対応できる女性が、そうはいないはず。そんな彼の切望をかなえてあげる事に、良子もまた心地が良かった。


『今日は、ママに相談したい事もあったんだ~それに・・』


まぁ~お口が、旨くなったわね~じゃ~ペンペンしなくても、良いのかな?この前は、私の前でワザとお漏らしをして叱られた癖に・・私にお尻叩かれて、わんわん泣いたのは、誰かしらね?
それに、お仕事の話は、自分で決めなきゃ駄目よママに聞いても、たくみの仕事はな~んにも分からないんだから、何かの書類を作成するなら見てあげてもいいわよ、でも正規の料金だけどね

「うんわかった、それはまた、今度話すね・・」

それよりも、たくみの。おちんちんをちょっと見せてごらんなさい。この前、ペンペンのあと綺麗に剃ってあげたでしょ?自分でちゃんとお手入れしてるか、確かめてあげるわ。ざらざら、してたら、ママ怒りますからね!ここに、立ってごらんなさい。見てあげるから

たくみは、良子に赤ちゃんなんだからと言われてお風呂場で、股間に生えていた、ちりちりの毛を前回のお仕置きで全部剃られてしまっていた。

さぁいらっしゃい!

<良子はたくみのズボンとトランクスを下げた>

ふらふら、しないの!・・パン!

<たくみの太腿を両方の手の平で同時に叩いた>

いつから、お手入れしてないの?こんなほっといて~。ママの言う事が聞けないとどうされるの!たくみ!答えなさい。

「自治会の温泉旅行で。。だから・・」

そう、つるつるの、おちんちんが見られるのが恥ずかしかったのね~。でも、ママのお仕置きと恥ずかしいのと、どっちが本当に嫌なのか、今日は、徹底的に教えてあげるわよ~二度とママの言いつけを守れるようにね!!たっぷりと、お尻をペンペンしてから、また綺麗にしてあげるからね。わかったの?

「はい、ママごめんなさい。綺麗に・・して」

なに?ちゃんと言わなきゃわからないわよ。何処を、どうしてもらいたいの?大きな声で、ママにお願いしなさい。

「おちん、ちん、をつるつるにして欲しい・・」

言えるじゃないの、たくみ~、ママに対して恥ずかしがった、罰もちゃんと、このお尻とおちんちんに与えて、あげますよ。悪い、おちんちんへ、お灸をしてから、ペンよ!ここに仰向けになりなさい。早く!

「やだよ~。痛くておしっこできなくなる~」

駄目よ!たくちゃんは、4つだから
4個お灸をおちんちんに据えてあげますからね!

良子は、仰向けになった彼が逃げれないようにと震え上がってるその、、肉棒を左手でぎゅっと握りお灸が入ってる、バックに手を入れた・・・

続く

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