お仕置き請負人 良子 最終章

2010-03-21

たくみの恐怖心は、股間を握ってる良子の左手にも充分に伝わる程だった。

あらぁ?たくちゃん、お灸がそんなに怖い?さっきまでの、勢いは何処にいったのかな~こんなに、可愛くなってしまって・・・これじゃ~、お灸が置けないじゃないの~根元に据えるしかないわね、た・く・み

「お願いだから、そんな怖いもの仕舞って~」

今のお灸って、便利ね~、こうやって剥がすだけで良いんだから、さっ。乗せるから動くんじゃありませんよ。

<一つ目のお灸を太腿の付け根に据えた>

「熱い~。怖いよ~」

なに、言ってるの?まだ乗せたばかりでしょ!熱い筈がないじゃない、ママが悪い子に今まで何回、お灸据えたと思ってるの?嘘、つく子は嫌いよ!おつねりのお仕置きよ!

<良子は、たくみの袋を絞りあげた>

「ひっ~いた~い。離して~、ああ、あ、あ」

まったく、いつからそんなににズルイ子になったの。ママ、許しませんよ、もっと痛くつねってあげるわ!

あまりの痛みで、腰を少し浮かしたり、横に振ったりはしたが、彼は逃げなかった。良子の折檻の時に逃げたりしたら、どんなに厳しい罰を受けるか、体が覚えていたからだ

「ごめんなさい、今は本当に熱いよ~、」たくみ、分かてるでしょうけど、もし私がお灸を、取るまでに下に落としたらひどいわよ「でも、もう限界だよ~、ああっ」それも、その筈、良子はたくみにお灸を吸えながらもう片方の手では、おちんちんの袋を相変わらず、捻り上げていたままだった・・・

そろそろ、ひとつ目のお灸はお終いね~次は同じところでは、可愛そうだから、何処に据えましょうかね~?

良子が、お灸を取ってあげると、その下は痛々しい程に、真っ赤になっていた。

「熱い~、ママ氷で冷やしてよ~」

今、冷やしたらお仕置きにならないでしょう。それとも、なにがあっても、もう勝手におちんちんの毛を生やしたままにしない?ちゃんと、自分でお手入れもできるんですか?「は、はい、二度と伸ばさない様にします」いいわ、あと3個のお灸はお尻にしてあげる!ママのお膝でお灸を据えてあげるからね。ここに、うつ伏せになりなさい。いっぺんに3個お尻に据えるから、覚悟するのよ。

たくみは、良子の言うとおりに、膝にうつ伏せになり、じっとしながら、いつ、乗せられるか?わからない、お灸の恐怖に、まるで、本当の子供みたいに、すすり泣きをはじめていた・・その姿は、良子の至福のひと時でもあり、彼を愛おしく、感じる瞬間でもあった。恐怖に震えながらも、たくみもまた、良子ママの膝の上だけが自分自身のありのままを、唯一解き放てる、憩いの場所だった。  完

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