膝の上の妖精たち 15話
達也っ何時までもメソメソとしてないのっ
お姉ちゃんは、ほらぁ男の子じゃないから
あなたのちんちんをどの位・・?
むき、むきしたら、どんだけ痛いのかが
わからないんだからしょうないでしょう?
でも・・
お仕置きじゃない事しちゃったから
お詫びに、とてもあなたが気持ち良い事を
してあげるわね!それでいいでしょう?
「う・・うん・・」
達也はなにが、なんだかわからなかったが
姉の気持ち良いって言葉で頭の中で何かが
はじけてしまった・・
良い?これからお姉ちゃんが、ヨシって
言うまでは、絶対に目を開けては駄目よ!
もし・・あなたが少しでも・・もちろん
うす目でも開けたら、今までに想像も
出来なかった位のお仕置きが待ってるわよ
わかったのね?
「う、うん。。なにすんの?痛い?」
良いからっ!黙って目を閉じなさい
今日子は達也が目を閉じたのを確認すると
彼を正面に向かせ、先ずはそっと
達也の股間にぶら下がっていた、小さい
袋を手の平に乗せた・・
良いわね~、開けては駄目よ~
「あっ、あう、お、おねえちゃん・・
そこ、くすぐったい・・あぁ~」
今日子は手のひらの上の袋を前後、左右
さらには、上下へとゆっくり、じっくり
と動かして行き、少しずつ頭を持ち上げて
来た達也の男根の先っぽを、時折口元から
出した舌で、チロッ、チロッと舐めて
やった、その絶妙なタイミングは一気に
達也の股間を大きくした・・
「ふはぁ~、お姉ちゃん?何したの?
僕・・僕、ドク、ドクしちゃいそうぉ~」
まだ、出してはいけませんからね~
出ちゃいそうになったらお姉ちゃんに
言うんですからね~
「はい・・・でも」
でも・・なぁにぃ~?
「いつも、急にでちゃうから・・」
大丈夫よ!お姉ちゃんがお手手で
出せないように、ぎゅ~ってして
あげますからねっ、それに
我慢出来なくなった時は、お尻を
ぺん!ってして、気をそらしてあげる・・
「あぁ、お、お姉ちゃん・・あぁ」
まだ、駄目よっ!ぱん!!
「あぁ、痛い・・お尻・・」
今にも、射精しそうだった達也の
尻を鋭く引っぱたいた・・
お姉ちゃんが直にお尻を叩けるように
横を向きなさい・・
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