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2018-01-28

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連載小説『お仕置きトレーナー』抜粋 第9話「レンタルお仕置き部屋」

8話までの簡単なストーリー・・若き頃からスパンキングマニアだったさとみはバブルの名残り漂う屋敷の敷地内にお仕置き専用の部屋を作り、実の娘を丹精込めて躾けていた。ある時彼女はママ友だった”法子”から、息子の躾け方について相談を受けた。以前から男の子へのお尻叩きに対し強い願望を持っていた彼女は、二つ返事で法子のトレーナーを引き受けた・・。次第にエスカレートしていく”彼女のお仕置きにいつしか法子の中にもマニアの火が点った。一通りお仕置きの手順や手法を里美から教わった彼女は、今日お仕置き部屋を一日レンタルする事に・・当然みのるをお仕置きする為だった。

『みのるっそろそろ、さやか叔母ちゃんのとこへ行くわよ』

<みのるは昨日の晩、散々ママからお仕置き宣告をつげられてたので、叔母さんの家へ行くという事は即、お仕置き部屋を連想せざる終えなかった・・そしてみのるは一旦その部屋へ連れて行かれたら一切の甘えも許されず、ひたすらママの怒りと決められたお仕置きの数や内容が終えるのを痛みと恐怖に震え待つしかない事も判っていた・・しかし人間はそんな判り切った事さえ、一瞬の希望を捨てない・・>

里美との挨拶も”そこそこ”に法子はお仕置き部屋のある地下階段をコツコツ音を立てて降りていった

『うんっ!?みのるちゃん、正座は良いけど・・どうして?お尻叩きの準備が整ってないのかしらねっ・・この前、正座のやり方とか教えたでしょ~、パンツとズボンを脱いでお尻丸出しで正座しなさいって・・脱いだ物も横にキチンとたたんで置く事って。全然なってないわね・・今日はは、みのるちゃんのお尻へ本当に火が付くまで叩いてあげるから覚悟する事ね』

お尻に火がついたら・・火傷しちゃうよぉ~おお

『口ごたえする暇があったら、さっさとお尻を出して正座しなさいっ!あんまりイライラさせると直ぐにでもお尻叩きを始めるわよっ、ママが本当に怒ってる時にお膝へ乗せられたら・・どうなるか?いっぺん、そのお尻に、判らせてやらないといけないかしらねぇ~っ』<みのるの煮え切らない態度に業を煮やした法子は目を細めながら、自分の太腿をピシャリと叩いてみせた。それは、膝の上でお尻叩きを始めるというママの合図で法子が椅子へ腰を深く掛けると直ぐに彼も反応した>

マ、ママ・・お尻ペンペンのお仕置きで・・ぼ、僕を・・僕を良い子に・・して・・く・

<法子の切れのあるスパンキングは恐怖に震える%%name%%のお仕置きのお願いが終わるや否や始まった>

バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!

はうあぁぁ~ああ、まんまああぁ~ああっ

バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!

『今度はこっちよ・・ほらっ、泣いても駄目っ!』

バチッ!バチンッ!バチンッ!バチィ!

”うふふっ・・なかなか良い音が出てるじゃな~い♪このまんま、5分続けられれば大したモンだけど・・まぁ、お尻ペンペンはシンプルなお仕置きだけどその分奥が深いから・・次のお仕置きに期待しましょ”<この時の里美は、PCへ繋がれたカメラの画像を一切見ずにヘッドフォンでスパンキングの音だけで、%%name%%の尻が赤く染まっていく様を想像し、それを堪能していた>

バチンッ!バチン!毎日毎日ママを困らせてぇ!!バチンッ!バチン!ごめんなさいはどうしたの!?

ひやああぁ~ああっ痛いよぉおおぉ~おおっ!

『このお尻はまだ、良い子になってませんっ!!』

バチンッ!バチン!バチン!バチン!バチン!バチンッ!!バチン!!バチン!!バチン!!

<法子は”%%name%%”のお尻から、太腿の内側の方まで満遍なく赤く染めるあげると、カメラを意識したのか?息子の尻の角度ををカメラの方へ向ける素振りを取った>

うわぁ~ん、ごめんなさぁ~いいっ!ママぁ~ッ!

『やっと。。ごめんなさいが言えたわね・・さぁ今度はおトイレまでウンチを我慢出来なかったお仕置きよぉ~さぁて・・今日は何分くらい・・我慢させようかしらぁ~しっかり我慢が出来たら、今日のお仕置きはここまでで終わりにしてあげるけど・・そうね・・イチジク3本で・・最低10分は・・うんちのお漏らしせずに出来るわねっ?』

10分って・・あの砂時計が3回と少し・・?

『そうよ、掛け算が出来たのね♪良い子ぉ~、それじゃ、あの砂時計とお仕置き箱をママの所へ持ってらっしゃい。砂時計は、%%name%%ちゃんのお顔の前に置いてあげる・・そうすれば、あと・・どのくらい、ウンチを我慢すればママから怒られずに済むか?一目で確認できるものねぇ~』<%%name%%は法子のいくばかの配慮を一瞬垣間見せたママの優しさと勘違いしたのか、軽い足取りでお仕置き箱と浣腸用の砂時計をママへ手渡した。するとママは箱を開け>『これが・・これから使うイチジクちゃんよぉ~、それでこの、おっきな”お注射”でしょぉ~♪あぁ!これこれ・・今日は、このお仕置き棒をされないと良いねぇ、うふっ』<法子がお仕置き箱から次々と出す、お道具を%%name%%は端から、再びお仕置き箱の中へと戻していったのだ・・>

『あら・・別に仕舞わなくても良いのに・・うふふふっ・・先ずは、”これ”からね・・このお仕置きの時はどうすんの』

ママ・・あのね・・

『なぁに?』

僕・・二度と好き嫌いしないし、寝坊もしない。あと・・宿題も忘れないし・・学校で女の子も絶対に苛めたりしないから・・だから・・”今日だけは”お家で”お仕置きして・・下さい

『ふぅ~、その言葉は散々悪さをする前にママ・・聞きたかったわぁ、今週寝坊して学校に遅れそうになったのは一度や二度じゃないわよね~、それに・・あっ!これは後でたっぷりお説教の時間を取ってあるから、その時にしましょう。さぁ!男でしょ!グズグズ言ってると、お尻叩きをもうワンサイクル増やす事になるからね!ママの手は、もう昔の手じゃないんだからぁ~っ、%%name%%が良い子になるまでなら何回でも何時間でもお尻ペンペン出来るのよっ!!』

わっ・・わかった・・判りました・・お尻ペンペンなら・・僕我慢するよ。。

『あなた・・何言ってるん?あっちへ着くまで今日のお仕置きメニューをじっくりと教えてあげるわっ』<法子は”さとみ”からレンタルしたお仕置き部屋へ着くまでの間、%%name%%の手を引きながら、まるで晩御飯のレシピーを唱えるかの様に一日費やすであろう息子へお仕置きのメニューを順序立てて聞かせてやると・・%%name%%は隣にいるのは本当に自分のママなのか?そんな事を瞬間でも頭の中で過ぎらせ、溢れ出す涙を袖で拭った>

『着いたわよ・・あなたは先に行って待ってなさい』<法子は%%name%%にお仕置き部屋へ行ってる様に息子へ指示を出すと母屋の玄関でいかにも待ち焦がれていたって感じの里美の元へ駆け寄った>

「法子さん、おはよ♪今日は自分の家だと思って遠慮なく使ってねぇ~、もし?足らない物があればなんでも言ってよねっ。私、直ぐにでも届けるから」

今日のお仕置きは法子の初デビューみたいなもので里美は口を出すどころか立ち会う事もしない約束だったただ・・予めお仕置き部屋へ設置してあったカメラで万が一の場合や足らない備品等があった時には彼女へ知らせる約束だった。もちろん、これは里美の提案で”生のお仕置きライブ”を堪能したかっただけだった。

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