お仕置きメール配信予告(2018年2月28日~)

2018-02-26

次回は女の子向けお仕置きメールです!スパンキー通信ではメルマガ会員の皆様へ毎週リクエストにお応えしたスパンキングをメインとしたお仕置きメールマガジンを配信しております、今回のリクエストは・・凛としたピアノの先生(女性32歳独身)と家庭教師(既婚男性28歳)の先生から厳しいお仕置きストーリーをお届け致しますね♪女の子向けですが、音楽教室でのスパンキングレッスンは男の子も楽しめると思いますよー(^^♪

タイトル『誰にも言えない・・真っ赤なお尻の訳』

配信日2018/2/28~

<簡単なシナリオ>当時、小学4年生だった”よーこ(仮名)”。毎週火曜日と木曜日はピアノ教室に通い、土曜日は離れで家庭教師に勉強を見て貰っていた・・。離れの彼女の部屋はピアノがあり、練習の音がご近所の迷惑にならないようにと両親がわざわざ防音設備まで施していた。家庭教師は毎週、一週間分の課題を用意していたが、ピアノの発表会の練習やら学校の宿題で、やりきれない週が連続してしまうありさま・・若いが、娘を持つ家庭教師の雄二は彼女に娘と同じようにお仕置きと称し、いつしか何かにつけお尻ペンペンをするように・・。スパンカー趣向を心に秘めたピアノ教室の霧子に”最近たるんでるんじゃないのッ!”とスカートを捲られる羽目になった”よーこ”のお尻は雄二の厳しいお尻叩きの余韻がまだ残っていた・・。
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第1話「小さな羞恥心」・・生まれて初めてのお尻叩きで身体の芯まで熱くなるスパンキングに小さな胸は恥かしさでいっぱいに・・。”先生・・パンツだけは脱がさないで・・”よーこをまるで幼い我が子の様に扱う雄二は彼女の羞恥心を無視するかのように全裸での正座を命じる・・

第2話「おさぼりは今日もお尻で」・・「分かってるね・・今日もお仕置きから始めるよ。さぁ・・自分でお尻が出せるかなぁ?」雄二のお尻叩きは徐々にハードになるが彼女の泣き声が外に漏れることはなかった・・。

第3話「スパンカー趣向の生贄」・・”この子・・いったい誰からスパンキング(お尻ペンペン)されてるのかしらぁ?親?それなら、それで言える筈だわ・・”「正直に言わないとお尻がもっと悲鳴を上げる事になるけど・・良いのね♪」

最終話「誰にも言えない真っ赤なお尻」・・「お尻を見せなさい♪なるほど。。今回は優しいお仕置きだったみたいね・・その分、先生がたっぷり懲らしめてあげますから安心なさい♪」

<主なお仕置きフレーズ>
「先生との約束が守れない子にはお尻ペンペンが一番なんだよ」「お尻を痛くされればされるほど、良い子になれるんだぞッ」「残りの50発は自分で数えなさいッ」「誰に?お尻ペンペンされたのかしらぁ?」「正直に言うまで先生のお膝から下りれませんからねー♪」
「もっと大きな声で”ごめんなさい”しなさいッ!」「誰だか?分からないけど・・・次のレッスン日までお尻が真っ赤でいるようしっかりお仕置きされてらっしゃい♪」

※お仕置きエッチ度☆☆

カミングスーン

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