北川スパンキング保育園 第5話 陶酔

2010-03-24

みどりの指導室での折檻は続いていた・・
お仕置き願望そのものは中学の頃から恵の
中にあったが、長年妄想の世界だけでお尻を
叩かれていたので、リアルなスパンキングは
想像以上の激しい痛みだった、本当はこの場を
逃げたくて、しょうがない筈なのに、

心のどこかで、ずっとこのままでいたい。
自分の声が聞こえてきそうだった。

恵〔めぐ〕は、すべてをさらけ出している、
みどりに信頼感さえも、生まれていた
他人に説明できるものではないが、たぶん

軽くだったが、初めてみどりにお尻を叩かれた
あの時から、この人だったら叱られてみたいと
思い始めていたんだと思う。

スパンキングという行為自体、お互いの信頼が
なければ、到底できるものではない。相手は
ともかくとして、人間の一番無防備な格好で

叩かれて、ひとつ間違えば、怪我をさせられる
事だってある、そういう意味でも、恵にとって
みどり先生は、理想の人だったのだろう。
先生のお仕置きは、いつまでも優しくないわよ
時間もたっぷりあるから、これから存分に
本物スパンキングを、味あわせてあげるからね
あなたが、書いたレポートに、こう書かれてた
わよね~? 私の希望は女の先生に本気で
叱られたり、お尻叩きをされたいです。って
先生、あれは・・まさかこんなに、お尻が
痛いって、知らなかったし~、何回も叩かれる
と思わなかったんです~。私・・ママが
小さい子をペン!ってするくらいかと・・
痛くて我慢できないです。いつ終わるんですか
お尻・・ぺんぺん。
めぐ!あなた、言ってる事と、書いてる事、
それに。。ここがこんなに濡れてるのはなに?
全部ばらばらじゃないの~、
本気のお仕置きっていうのは、こうするの!
ぱちぃん! あぁ~、
ぱん!!いたぁ~い
悪い子ね!嘘ばっかり書いて!こうよ!
ぱん!ぱぁ~ん!
ひぁ~や~痛い~
せんせ~、ごめんなさい~、いや~

許しません!めぐ!
本気で怒ってあげるからね!
覚悟きめなさい!ぱん!ぱちん!!
や~、ぱん!! あ”~もうしません!
ぱん!バシン!ぎゃぁ~痛いおぉ~
先生に、悪い子シールを名札に
貼られた時はどうするの!
ごめんなさい、もうしませ~ん、
そうよ!よく覚えておきなさい!

こんなに、お漏らしして、子供の癖に!
なに、感じてるのかしらね~!

ぱん!ぱん!もう先生に、口答えしない?
ぱちぃ~ん!わかったの?
ぱん!ぱん! 

うぁ~あ~ん。。痛いよ~
わかりましたからぁ、もうごめんなさい~。
わかったのね?・・めぐ。

今日のペンペンはこのくらいにしてあげるけど
ちゃんと、言う事聞きますね~。じゃないと
今度は、そこの壁に掛けてある
お道具でお仕置きだからね。いいですね

今日めぐは、先生のペンペンを泣きながらも
ちゃんと我慢したから、ご褒美に私の指で
感じさせて、あげるわね。でも他の先生には
絶対内緒ですからね、約束できる?

うん。 <めぐは小さく頷いてみせた・・>

このまま、じっとしていなさい・・
良い子ね~、どう?先生の指感じるでしょ?
あぁぁ~あっ、うぅ~ん。
体だけは、ほんとに素直なんだから
ひく、ひくしてきたわよ、ほら~
ここが、いいかしら?

あぁ~せんせぇ~、だめ~私、もう。

めぐは、ほんと可愛いね、悪い子の時は
先生、怒るけど、良い子だったら、たくさん
ご褒美あげるからね。

もっと甘えたいんでしょう?次は抱っこが
良いのかな~

恵は、何年も心にしまっておいた願望が
いっぺんに、満たされ、もう頭が真っ白だった
続く
この小説はフィクションです

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