お仕置きメールのご紹介

2018-07-01

サークルスパンキー通信では日本で初めてリクエスト型お仕置きメールを配信しております。過去作は1200話以上!すべてメルマガ会員様のリクエストによるもので、かんちが心を込めて日本中のスパンキーさんの願望を叶えてます(少し大袈裟ですが)スパンキングをメインとしたお仕置きで女の子向け、男の子向けと大別し、家庭や学校、施設、病院などのシチュエーションで、更にはパパ、ママ、お兄ちゃん、お姉さん、先生、先輩、後輩、会社の上司や部下、お道具も様々でシンプルOTK~パドル、物差し、お灸、ベルトなど家庭的な物からスパンキング専門お道具も登場しちゃいます♪ストーリーも
おねしょ、悪戯、浮気に非行、近未来SFまで皆さんの妄想を現実に・・いつまでも心に残る貴方だけのストーリーを楽しめますよ♪もちろん主人公は会員様です!今日は久しぶりにお仕置きメルマガの一部を公開させて頂きますのでお楽しみください。

<簡単なストーリー>夏休みに入って間もない8月初旬。ようこの家では恒例の花火の日がやってくる・・花火の日は大人向けのロケット花火や子供向けの手持ち花火でススキやスパークなど50種類以上パパが準備してくれていた。田舎暮らしの彼女の家には納屋があり、そこへ当日まで危ない花火をパパは隠していたのだが、小学校へ入学した彼女はその隠し場所を知っていた・・たくさんの種類を準備していたのでひとつくらい・・試しにやってみたくなるのが子供心。ところが、その花火の不始末でボヤ騒ぎとなる。騒ぎを起こした娘に怒ったパパは3日の間、ご飯と寝る時間以外をお仕置きする事に・・

第1話「お尻に火がつくボヤ騒ぎ」

早くに母を亡くしたようこ家は父と年の離れた兄、そして少し歩いたところに祖父、祖母が暮していた・・。農家特有の広い敷地には納屋があり、幼い頃に兄と”かくれんぼ”すれば一時の間、自分を見つけて貰えず、娘の泣き声で発見される事もしばしばあった。一緒に遊んでくれた優しい兄も今は、大学生活を都会で送り月に一度の帰省以外は殆ど、父と二人で広々とした屋敷を持て余していた。そんな彼女の家でも年に何度か家族や親戚が集まる行事が花火の日で、彼女が待ち焦がれる楽しみの日でもあった。花火の日まで1週間と迫ったある日・・

「はやく、来週にならないかなぁ~・・お兄ちゃんでしょう。それにおばあちゃん、おじいちゃん、従妹のマサル君・・あと・・近所のクラスメートの茜ちゃんと・・そうだっ!去年の花火の日に私ったら、火傷(やけど)しちゃったんだぁ(汗)確か・・火薬に火が付くタイミングを間違えて自分の足へロケットを飛ばしたんだわッ!今年はそんなヘマはしたくないよねー、良しッ!ちょびっと練習しとこぉ~、沢山、パパが買って来たから少しくらい減ってても大丈夫だわよね♪」<毎年、大人数のギャラリーが集まる家では50種50300発相当の花火を買い込み、納屋の奥に一斗缶にそれどれ厳重に尚且つ湿らせないよう釘でいくつも蓋部へ穴をあけて仕舞ってあった>

「あった、あった♪でも・・どの缶に私の好きな花火が入ってるんだろ?全部開けてみよっと・・」<5缶あったすべての一斗缶の蓋を開け、順番に覗き込んでいると・・>

「これこれ♪私が一番好きなススキ花火、これが、イット好きちゃん♪パパ・・私の好みの花火だからって、50本も・・これなら一つや二つ無くなっても分からないわよね♪うふッ・・」<ようこはススキ花火を袋から一本取りだすと、神棚から持ち出したライターで先の方へ着火しようとするが、まだまだ短い腕は上手に花火の先っぽまで火が届かない・・少しずつ、少しずつ持ちてを短くして行くが・・届かない・・そして、ようやく火が花火の先へ着火すると・・シュワシュワっと音が鳴りなりだしたと思ったら勢いよく火の粉が・・>

「うわぁ・・熱いッ!やぁー!」<薄暗い納屋は一瞬で昼間の明るさを取り戻したかのようだった・・暗かった周りが一瞬で明るくなったせいか、目がくらんでか?花火を手から離してしまう有様・・その火の粉は離れた場所に放置してあった新聞紙へも火移りしてしまっていた・・>

「きゃぁー、どうしよッ!どうしよッ!パパぁーーーッ!パパぁーーーッ!!」

<娘の叫ぶ声に返答を返すように>

『ようこーッ、どうしたぁ?狐か狸でも出たかぁ!?』<パパ健三は納屋の方で小さいながらも火が見えたからか、慌てて勝手口のホースから水を出しながら納屋へと駆け付けた・・火元の新聞紙が少々燃えただけだったが水をかけた後にはあの独特の火災現場の匂いを漂わせてた。呆然と立ちすくむ娘にパパは・・>

『火傷はなかったか?痛いとこは?』

「ない・・」

『そうかぁー。良かった・・。』

「うん・・」

『ところで、お前・・ここで何してるん?うん!?ライター?うん?なんで花火の缶の蓋が全部空いてるんだぁ?』

<火を消し止める必死な形相から、我が子を案ずる優しい眼差しから・・一変鬼瓦のような顔へと七変化とまではいかないが、3つの顔を短時間で変えて見せたパパが利き手を大きく振り上げた・・が、その手は空中でピタと止まった・・これがお兄ちゃんだったら間違いなくビンタされてただろう・・しかし・・最近、胸の膨らみをも感じさせる娘の顔を叩くことに、怒りの中も寸前で留まったのだ>

「うわ、ごめんッ!パパッ」

<今にも頬へと飛んで来そうな大っきな掌から逃れようと頭を抱えてその場で尻もちをついていた>

「花火の練習をしようと思ったの。ほんのひとつだけ・・そしたら・・急に大きな火が・・去年、失敗して・・火傷して・・みんなに笑われたから・・だから・・だから・・」

『練習・・?なら・・どうして?花火の当日の朝まで我慢できなかったの?あとで、お尻に火が付くまで真っ赤にするから納戸で正座して待ってなさいッ!』

「わぁ~ん、パパぁ~、(泣)真っ暗な納戸で一人なんて怖いよーぅ!」

『今日から3日間、毎日お仕置きするから覚悟しなさいッ!』<パパは一斗缶すべてを台車へ乗せると、ようこが見つけられない、どこかへ隠すのだろう・・ガラガラと音を立てて家の裏手へと姿を消した・・>

それから・・20分程すると、パパは背もたれの高い椅子を片手に納屋へと戻ってきたのだ・・

「あっ!パパぁ~、怖かったよ~、一人にしないでよ~」

『パパは正座してなさいって言ったよね?まー、良い。パパのとこへ来なさいッ』

「なに?パパ・・椅子なんて持ってきて・・そんなのお部屋に置いとけば良いじゃんかー」

『さっき、言ったろー、今日から3日間お仕置きだって、ご飯と寝る時間以外は3日間納屋で毎日お仕置きだよ』

「えぇー、何それ・・夏休みの宿題は?プールは?」

『夏休みの宿題なんか、まともにやった事ないだろ?それにプールなんて以ての外だッ!今夜は手始めにお尻に火が付くまでお尻叩きのお仕置きをしてあげるからパパのとこへ来なさい』(お尻に火が付く・・!?あの熱い火のこと・・うそでしょ・・)

「いやぁー、パパぁ、もうしないっ!絶対しないっ!花火もあきらめる・・だから・・ぁああっ」<パパはようこの言い訳も半ばに軽々と抱き上げるとそのまま自分の膝へうつぶせに・・>

『お説教もしなきゃいけないが・・まずは自分が仕出かした事をお尻で身に沁みなさいッ』

ぱぁんッ!

「いたぁあああいッ!」

パァンッ!パァン!パァーンッ!<パパはようこのミニスカートをヒョイっと捲り上げると、小さなお尻を大きな掌で包み込むように叩き始めた・・久しぶりのパパのお尻ペンペンに驚きと恥ずかしさからか?ようこは膝の上で大暴れするが、ガッチリ背中を押さえつけられた身体は両手と両足以外ピクリとも動かすことが出来なかった・・>

「いやぁーー、いやぁーーーッ」

ぱぁんんッ!悪い子だからパパにこうしてお尻を打たれるんだぞッ!

「ごめんなさぁいッ!!お尻痛いよーーーッ!」

ぱぁんんッ!!暴れてるのは反省してないって事だよなぁ~?

「ちがうよーー、お尻が痛いんだよーー、パパの意地悪ぅ~」

『意地悪で娘のお尻をペンペンする親がどこにいるッ、もっとお尻が痛くなるからなぁ』<パパは暴れる足の太ももの裏を片方ずつ、ぴしゃりと叩いて大人しくさせるとパンツを一気にずり下した・・>

「やぁーーッ!お尻、いやぁーーーッ!」

『このお尻が本当に真っ赤な火が付くまで叩くから覚悟しなさい』

ピシャンッ!ピシャンッ!ピシャンッ!ピシャンッ!<初夏の乾いたお尻は最初はピシャリピシャリとどこか?心地良い音を立てていたが、叩けば叩くほど尻熱(しりねつ)が上昇し、パパの手のひらも薄っすらと汗ばんでゆくと次第にお尻の音も変わっていった>

ぱちーんッ!ぱちーんッ!ほんとに悪い子だぁ!火事にでもなったらどうするつもりなんだ?

「だから、もう、しないってーーッ!お尻ペンペンはもう許してーーッ!」

『今夜は仰向けで寝れないくらいお尻を懲らしめてやるからなぁー』

パァーンッ!ほら、悪いお尻を動かすんじゃないッ!パぁーーんッ!

「ひーーーッ、うわああぁーーッ!」<パパの腕は叩くごとに高く振りあがり、一打、一打、丁寧に。。そして思いを込めているような・・>

『泣いても喚いても許さないよ、今夜は朝までだってお仕置きしてやるからなぁ』

「うわぁーんん、パパぁーーッ、もう悪い子じゃないよぉー、うわぁーーん、お膝から降ろしてよーッ」

ぱぁーーんッ!ぱぁーーんッ!

『暴れる元気があるうちは、ずっとお膝の上だからねー、パパが反省したなって思うまで何百でもお尻を叩かれてなさいッ』

田舎の夜は早く、八時を回れば周りの殆どの家の帳は消えるがようこの家の納屋だけはぼんやりとした裸電球が泣き声と共に揺らぎ続けていた・・。

第2話「線香花火でお灸折檻」前半へ続く。

お試し版はここまで・・あなたもドキドキのお仕置きメルマガへ登録してみませんか?

11月23日配信スタート!

アーカイブ

カテゴリー

海外スパンキング動画

お仕置きコンテンツ

Copyright(c) 2018 ママのお仕置きは膝の上 All Rights Reserved.