サンタさんのお仕置き第1弾

2018-12-27

サンタさんのお仕置きメールに多くのご応募感謝致します!現在、配信途中のストーリーが終わり次第配信開始致します♪第一弾は・・3年以上メルマガ登録して頂いてる読者様からのリクエストです!!

タイトル『家庭教師はお仕置き研究家』

<簡単なシナリオ>

中学受験に向けて勉強を頑張らなくてはいけなくなった小4男子(一平⇒メルマガ登録名へ変換されます)躾に厳しいママから小さい頃からたくさんお仕置きを受けてきていて、お尻をムチ打たれることも茶飯事だった。すっぽんぽんで立たされたりも・・3年生頃からさぼり癖がついたせいか?成績が下がり、小さい頃からかわいがってくれていた近所の女子大生のお姉ちゃん(涼子)に家庭教師を依頼したママ。お姉ちゃんは成績優秀で教えるのも上手でママのお仕置きを手伝ったことも何回もある事から、どんなお仕置きが一平に効果があるのかは熟知していた・・

更にはママは必ず息子をすっぽんポンにしてからお仕置きをしていたので彼のの裸も見慣れていたが、これまでは自分の手で叩いたりというようなお仕置き行為はやっておらず、お手伝いで足を押さえたり、励ましたり、写真を撮ったりとサポート役のみだったがママから同じように厳しく躾けるようにと頼まれ、いっぺいのためならと引き受けた(お勉強に関する権限をママから与えられる=どんなお仕置きをしても構わない)お仕置き権限を完全に与えられた涼子は家庭教師の前日には教える教科の準備もさることながらテストの点が下がった時、宿題ドリルをさぼった時などに与える罰(お仕置き)のシナリオを考える事に楽しみを覚え始めていた・・

第一話「涼子のお仕置き感性」

近所の男の子のお勉強と躾けを任された涼子。何事にも中途半場な事が嫌いで任された以上、必ず志望中学に合格させなければ・・そんな思いを巡らせれば巡らせる程、罰を与える事による効果を徹底的に研究し始めた・・。タイミングでどんなお仕置きがより効果的か?実践の中で答えを模索していた。

第二話「おちんちん叩きの意義」

「お、、お姉ちゃん・・お尻ペンペンだよね・・?」いいや、今日はおちんちんペンペンにします(おそらくお尻叩きの数倍は堪える
筈だわ・・)二度とドリルの宿題を忘れなくなるわよー、さぁ、もっと腰を前に突き出してッ!

第三話「お尻叩きはお灸の後で」

テストの点が80点以下の時はお膝で300ペンペンだったわよね?でも・・その前にお尻へお灸を据えましょ♪ヒリヒリのお尻には
飛び切り痛いお尻ペンペンになるわね♪

続編「ネット中継される懲罰合宿」

涼子の提案で入試試験まで残り一月となったある週末。お仕置き風景をネットでママに見せながらという事で人里離れたペンションで最後の仕上げを行う事に・・お手製の鞭が彼の小さなお尻を狙い打つ涼子。どんなに悲鳴を上げようが容赦なく地獄の折檻は続いた・・。

※お仕置きエッチ度・・☆

<DVDご予約スタート>

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