『家庭教師はお仕置き研究家』抜粋

2019-01-14

今夜はお仕置きメルマガのご紹介です!サークルスパンキー通信では毎週、会員様のリクエストを元にお仕置きメールを配信中です。シチュエーションはもちろんリクエストに忠実に再現され、登録された貴女が主人公でストーリーが展開していく楽しいメールです!お仕置きメルマガで良い子になってくださいな♪

第一話「涼子のお仕置き感性」抜粋

%%name%%→貴女のメルマガ登録名へ変換されます

近所の男の子のお勉強と躾けを任された涼子。何事にも中途半場な事が嫌いで任された以上、必ず志望中学に合格させなければ・・そんな思いを巡らせれば巡らせる程、罰を与える事による効果を徹底的に研究し始めた・・。タイミングでどんなお仕置きがより効果的か?実践の中で答えを模索していた。

明日は家庭教師の日だったわね♪先週出した盛沢山の宿題を%%name%%がすべて終わらしてる訳ないわ、私って意地悪ねー(笑

さて・・お仕置きの準備、準備♪

<涼子は鼻歌混じりで、%%name%%のお尻を叩く為のお道具をまるでデートに着てゆくブラウスやスカートを選ぶ感じでブラシをチョイスしていた・・>

うぅーん、握った感じなら、このヘヤーブラシが一番だけど・・少し面が小さいわぁ、尻っぺたの半分を一発でカバーできるサイズが良いんだけど・・

<%%name%%と同じくらい背の熊の縫いぐるみを自分の膝にうつぶせし、涼子はお仕置きのイメージを沸かせていたのだ>

そうだわ!%%name%%の尻叩き専用の木製パドルをお手製で作っちゃえば良いんだわぁ♪きっと・・泣きながら喜ぶに違いないわねぇ~、うふふ♪

–翌朝、指定の時間通りにチャイムが鳴った・・。

『いらっしゃい♪今日は私の部屋でお勉強の日だったね!それにしても時間ピッタリに来るなんて・・関心、関心♪』

(1分でも遅刻してきたら、即、お膝だったのに・・残念。)

<涼子は2階の自分の部屋へ続く階段を先に%%name%%を上らせ、冗談っぽく尻を叩きながら・・>

『宿題は全部やってきたぁ?先生との約束を破ったら分かるわよねー?』

<%%name%%は涼子の大きく立派なデスクへ何冊かのドリルを出した・・>

「涼子さん・・」

『涼子先生でしょ?』

「は、はい・・涼子先生・・じつわ、これと、これは終わったんだけど・・算数のドリルだけ、できなかった・・」

『えっ!?なぜ?時間はたっぷりとあった筈よッ。毎日1時間、コツコツとやれば必ず終わる量よッ』

「だって・・学校の宿題もあるし・・」

『そう・・だったら、月曜は、その学校の宿題を何時から何時までしてたの?火曜日は?水曜日は?』

<%%name%%は理詰めで問い詰める涼子に対し言い訳する機会も余裕もなく、ただただ机の角に置かれた彼女の手を見つめていた・・これはママからお説教された後、必ずやってくるお仕置き・・お尻叩きする手を見る癖であった。>

(この子ったら、私の手をずっと見つめて・・なるほどー、これから自分のお尻を嫌ってくらい叩かれる事を想像してるのね。私の手がどれほどお尻にへ痛みを与えるか?その・・怖さ!?確かに・・人間はどこか?隠しきれないところがあるわ、例えば、何かを部屋とかに隠してて・・ママがどこにかくしたの!と問い詰められると”つい”隠し場所へ視線をやってしまう・・。その時々でもっとも意識を傾ける”それ”ねー♪そうそう、この手はこれから徹底的に貴方のお尻を打ち据える手、恐怖の手よ♪そして、お仕置きが一度始まれば許されるまで逃げる事も出来ないの>

『何も言う事はないの?』

「・・・(-_-;)」

『悪い子でした・・とか、二度と約束は破りません・・とか?お仕置きをお願いします・・とか?』

抜粋はここまで

次回 第二話「おちんちん叩きの意義」へ続く

アーカイブ

カテゴリー

お仕置きコンテンツ

Copyright(c) 2018 ママのお仕置きは膝の上 All Rights Reserved.