スパンキーちゃん向けお仕置きメルマガです

2019-06-10

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『白衣のスパンカー亜美』抜粋

風邪で入院中のタケシ(仮名・読者登録された貴方の名前へ変換されてメルマガが届きます)の病状はどんどん良くなるも、何故か?毎朝ベットへオネショの大きな地図を描いてしう。

タケシくんのママより完全に風邪が治った段階でオネショの治療を依頼を受けた女医と看護師・・厳しいお仕置き治療が始まる・・おしっこを我慢させる為の閉じ込めお仕置き。看護師に押さえられながら厳しいお尻叩ききからは逃れない。

「タケシくん♪はぁ~い♪あぁ~んしてぇ~今日はだいぶお熱も下がって、いっぱいご飯が食べれるようになってホント良かったわ~(満面の笑)」<優しくご飯を口元へ運んでくれてるのは、この病院で一番厳しいと言われてる看護師美香だった・・彼女とは別に精神科の医師の亜美へ彼の風邪が良くなり次第、ある治療を頼まれていた。その治療はオネショ癖を改善する治療で実話・・治療とは名ばかりでお尻叩きで躾けるスパルタ教育だった・・特に美香は普段と叱ってる時とのギャップが激しく、後々、タケシは優しい人格時の美香が忘れられず許しを請う亊になる>

”看護婦さん。。僕・・もう退院できるよね?熱が下がって3日経ったら退院できるでしょ?”

「そうねぇ・・確かに、お熱は下がったし・・ご飯も、こんなにいっぱい食べれる様になったから、お風邪の方は大丈夫みたいだけど・・」

”まだ・・僕・・悪いところがあるの・・?”

「ほらぁ~、今朝も粗相してお布団を替える間、あそこで立たされて待ってたでしょう?」

”あれ。。なんだっけ・・?”

「とぼけちゃってぇ~・・悪い子ぉ~♪」

”いたっ!”<美香は布団の中へ手を忍ばせ彼の縮こまった愛らしいおちんちんをキュッとねじりあげた>

”あっ・・・お漏らし・・の亊だね・・”

「あら?オネショって言うんじゃないのぉ?とにかく、その治療が午後からあるからね」

そして午後・・美香は亜美の待つ精神科のの元へ彼を連れて行った・・・

君がタケシ君ね・・小学生にもなってオネショしちゃうとは・・困ったものねっ こっちへ来て私の前でズボンを下しなさい <看護師の亜美と違って美香は初めから強い口調で彼を萎縮させた・・それはまるで歌劇団の男役みたいだった。彼は美香に背中を押されながら彼女の前へと立たされると両手を上にあげる様に言われてそれに従うと、その両手を美香にしっかりと掴まれた・・それだけではない。パジャマズボンもパンツも一気に下げられ下半身を丸裸にされたのだった>

『ふぅ~ん・・その”ちんちん”がオネショをしちゃう・・とっても悪いちんちんなのね・・ヨシッ!お注射をして直しちゃいましょっ!』

”せ・・先生・・注射って・・”<タケシは自分のおちんちんを眺めて・・>

『そうよっ!オネショには注射が一番なのよ』<亜美は直ぐに用意していた太い針がついた注射を出して、何やら薬品みたいなビンから透明な液体を注射針で吸い込んでいった・・>

”いやああっあああっ!注射は嫌ぁああっ!おちんちんに注射は嫌だよぉおおおっ!!”

「タケシくぅーん♪これでお布団に地図を描かかなくても済むし、看護婦さんはもちろん、お家に帰ってかれもママが大変ま思いをせずに済むのよん、良い子でお注射されましょ♪」<美香はいつもの優しい口調のまま恐ろしい亊をさらっと言ってのけた・・>

”美香お姉さんっ!先生にいって・・お願いだから、注射は止めてって・・お願いだよぉ”

「しょうがないわね・・・・亜美先生・・少し日数はかかりますがお尻ペンペンの治療に致しますか?タケシくんのお尻を見て貰うと判りますが・・今までキチンとお尻ペンペンのお仕置きもされてないようですし・・」

看護師の美香はタケシの身体をクルリと返し亜美に彼のマシュマロの様なお尻を見せてみた。抜粋はここまで

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