次回お仕置き動画のシナリオイメージです。

2020-03-01

仮タイトル「おませなお仕置き願望少女」帰国子女編

幼さが残る少女の胸の奥には、日々お仕置きイメージで埋め尽くされていた・・
自慰(オナニー)を覚えた頃から、毎晩の様にパパや実際に存在しない兄のお膝の上で
お尻ペンペンをされながら昇天していた。

シーン1「スパンキング妄想」仮名くるみ

<彼女の妄想は、毎回ここから始まる。本当のパパとは似ても似つかぬ男の人から頭の中の自分が可愛い悪戯で、ちょっとだけ叱られたり、パパ(妄想上の)に凄く心配をさせた時は、きつくお説教されたあと・・身体が宙に浮くのだった・・くるみは”そのパパ”に正座を命じられ、いつも凄く優しいのに・・そんなパパからキツクお説教を言われてるくらいからだ・・着ている洋服をちょっとずつ脱ぎ捨てていって・・パパに涙声で謝り始めた頃には・・ベットの上で完全に全裸となっていたのだ・・

パパ・・心配かけて・・ごめんさいっもう、こんな遅くに帰らないから・・・お願いだから、お仕置きとか。。お尻・・お尻ペンペンするとか言わないで・・もう、二度と・・パパに心配かけない・・指切りげんまんして、お約束するからぁエーンッ、パパぁ~、ごめんなさぁ~いこの時パパは・・くるみがこれから、いつもの!?お仕置きを怖がって逃げない様に両方の手でくるみの肩を押さえるが・・それも、(そんなに力をかけないで)それは、くるみが小さかったからだ・・もちろん、妄想の中自分だった。すると・・「くるみちゃん。パパ・・そんなに強くお尻ペンペンはしないから我慢しよ・・」そこから、・・いや・・その前にパパは「我慢しよ・・」のところでとても優しい目で私を見つめてくれるのだ・・妄想の中なので、自分がなっとくできるまで何度でもパパはやり直してくれるのだ。そして、くるみの身体が宙に浮き・・パパの小脇にしっかり抱きかかえれ・・先ず初めは超ミニスカートの上から・・「パパはくるみちゃんの事が嫌いだからお尻ペンペンのお仕置きをする訳ではないんだからねぇ、判ってくれるよね?」

パパは直ぐにはお尻叩きを始めない・・娘の尻を撫でながら焦らしていた。(これはくるみの願望でもあった)

シーン2「濡れるお仕置きフレーズ」

彼女のお仕置き妄想は頭の中でのイメージだけでは既に物足りなさを感じていた・・。ある日、セルフスパンキングならぬ、セルフお説教により、一人二役で叱る側、叱られる側と役柄を決め、「くるみ。今日からは悪いお尻を出して自分のお部屋でパパのお仕置きを待ってるんだよ」彼女はパパの口真似をして自分へ言い聞かせてると・・下半身丸裸の状態で部屋の片隅でお尻を高く上げ四つん這いの姿勢をとった。妄想されるシチュエーションは、その日の気分やエッチな本や動画から見繕っては変化させていた。さらにはお仕置き中のイメージを増大させるべく、湯沸かしポットと厚手のタオルを準備し洗面器へそのタオルを置き、その上から90度近いお湯を掛けては、熱いタオルを自身のお尻へと乗せその熱さに耐えた・・。お尻を叩く音はさすがに恥ずかしさ
から出す事は出来なかったがお尻を叩かれた時の体感はこれで十分だったのだ。

シーン3「想定外の羞恥スパンキング」

お仕置きパターンは月日が経つに連れて慢性化すつが、この趣向を持つモノにとっては地中深くから湧き出る湯のように限りなく溢れるもの・・ましてや相手が実在しない妄想の世界では無限のシチュエーションを生み出す事が可能だった。彼女は自分の部屋の鍵をかけた瞬間から自由な空間に包まれ、妄想という彼女自身の頭の中へは鍵をかけることなく密室なのだから・・。それがどんなにインモラルな世界であったとしてもだ。この夜はベットの上でおむつ替えの姿勢から完全にレッグアップ姿勢をとらされスパングの痛みに耐える顔、悶える全身を一ミリも隠す事が出来な状態でお仕置きを受けなければならない。リアルでは絶対に受け入れる事が出来ない世界にいた・・。次回のお仕置き動画のシナリオイメージでした。かんち ※シーン4は未定です。

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