お仕置き体験 秘密の基地

2010-04-05

官能ショート小説

さちが健二に、ねぇ?あの時の事覚えてる?
ほらぁ、あの秘密基地よ!
17歳になった健二は少し顔を赤らめて
うん、なんとなくね・・・

健二とさちには二人だけ秘密の基地があった
当時、海岸沿いに住んでいた・・・健二は
普段、だれも近寄らない場所にあった、
小さな小屋を見つけて、そこへ毛布やランプ
などを、持ち込んだりして、自分のセカンド
ハウスを想像しながら、少しずつ完成させて
いった、ある日の夕方、また健二が追加の
家財道具?を基地に運んでいたら、幼馴染み
のさちが、「健二君、ラジオ?それ?」と
道端で、声をかけられて、しかたなく彼女を
秘密の基地のある場所まで連れてった・

そのときは、健二も誰かに自分の作品?を
見てもらいたかった、思いもあり、さちに
口止めをして、その日から二人の基地にした
次の日からは、二人で、いろんなものを
持ち寄るようになって、最終的には、なんと
健二は、自分の家の物置から古いストーブまで
その基地に配備?をし、一晩くらいなら
二人で泊まれるくらいにしてしまった・・

ねぇ健二君、なんか、ここ本当のお家みたいね
なんかして、遊ばない?「う・うん」
健二は今まで、この秘密基地を完成させる事
だけを、考えていたので、実際の使い道の事は
まったく、考えてはいなかった、それに
幼馴染みとはいえ彼女と二人きりで、過ごした
経験は始めてだった・・代わる代わる交代で
いろんな、道具を運んでいたので、イザ
二人だけになると、なにをして良いのやら、
さちのそんな投げかに、少し健二は戸惑いながら

じゃ~、僕が先生で、さちが患者さんねぇ
健二はお医者さんごっこを、さちに持ちかけた
彼女は健二よりもふたつも、年上で当時6年生
体格も、一回りもふたまわりも大きかった。
彼女は彼が小柄だった事もあり、弟のように
可愛かったので、お医者さんごっこをしよう!
と、いった彼がとても可愛らしく感じて・・
「良いわよ!その代わり先生は順番ね!」
最初に先生役になった、健二は家にあった
母が毎日飲んでいた、青汁をペットボトルの水で
薄めて、さちに、レントゲンを撮りますから
これを飲んで下さい、と手渡した。。

そのとき、さちは、健二ったら
バリウムのつもりかしら?しょうがないわね
そう思いながら、自分の鼻をつまんで
一気に飲んでやった・・先生これで良いですか?

じゃ~、全部、服を脱いで下さい・・健二は
迷いもなく、真顔でさちに向かって言った。
さすがに、さちも6年生、いくら可愛い弟の様な
存在の、健二の言う事でも、これは聞けない
さちはとっさにこの場面をどういう風に逃れるか
考えた・・・健二!やっぱりお医者さんごっこは
やめましょう、今から、おままごと、にするわね
私が健二のママでっ、あなたは赤ちゃんよ!
健二は、自分より年上でしかも体格的にも有利な
彼女に逆らう事は、到底できなかった・・

赤ちゃんの癖に、お医者さんごっこするなんて
健二はとっても、悪い子でしゅね~
健二!悪い子はママがペンペンしてあげる
さちは健二を強引に、自分に引き寄せて
膝に乗せたと思ったらいきなり、尻を叩き始めた
女の子の裸を見ようなんて、そんな子にママは
育てた、覚えはありません!ぱ~ん!
小学6年のさちが手加減なんて知る筈もなかった
健二は、すぐに大声で泣き出した、お姉ちゃん
痛いよ~、あ~ん、駄目よ~、けんちゃんは
悪い子なんだからね、ママを困らせて~。
そんな時はママにペンペンされるんでしょ?
ぱちん!ママの裸をみようなんて悪い子!
お尻も出して叩いてあげましゅからね~
ぱん!ぱん!あ”~うぇ~ん嶺もうしない~
さちは、健二が泣けば、泣くほどに、叩く強さを
増して行った・・

ねぇ健二、あれからさぁ、よく私に
お尻をペンペンしてって、あの秘密の基地で
おねだりしてたわね?小学校を卒業するまで・・
ずっと、私の赤ちゃんだったけど・・
これからもまた、たまに、私の赤ちゃんになる?
次回のお仕置き体験は「義父の性癖」です

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