お仕置き体験 ちんちんぱんぱん

2010-04-09

官能ショート小説

スパンキーな僕がやっと運命の?彼女と
出会えたのは、あるサイトでした・・・
こんばんは、はじめまして。レモンって
呼んでね!ペンペンが好きな男の子募集中!
その掲示板の投稿を、読んだ僕は頭の中で
なんか・・ぱちぱちって電気が走った感じ
でした、直ぐ、レモンちゃんに返信投稿を
書きました・・当然期待度は0パーセントで
返事なんかこないだろうって思ってたら
3日後に、返事が来たんです!

レモンです!銀ちゃんはいくつですか?
私は28歳ですよ、多分あなたよりも
少し年上かもね~?メールだけで良かったら
お友達になりましょ!

来た!でも・・また・あれかも?
あれ・・というのは、出会いの宣伝活動で
やたらと、返事を書いてくる人の事です。
以前も、なんどかのメールのやり取りを
してたら、いきなり、これからはこっちの
サイトでお話しましょう・・とかです。
僕は、期待と不安を感じながらも、レモン
ちゃんと、メールのやり取りをしながら
30回以上メール交換した後に、たぶん彼女?
から、マックなら会っても良いよ!って
書いて来ました・・そしてその当日。

メールのイメージとはちょっと違った
感じの年上の女性でとてもあんな、絵文字を
使うタイプではありませんでした。
レモンちゃんは、直ぐに僕を見つけて
前の席に、そっと座って・・銀ちゃんね?
は・・はい。本名は銀一です!
あら?珍しいお名前ね~てっきり私は
ペンネームかと、思ったわぁ・・でも
素敵な名前ねっ、あなた・・とても
真面目そうだったから、一度だけお茶でも
と思ったのよ。
あ、ありがとうございます・・でも僕は
れもんさんよりも、5つも年下ですよ
良いですか?僕はぜんぜん、OKですけど・
もちろん!で・・これからどうする?
レモンは小さな声で・・
「銀一くん、お仕置きされたいんでしょ?」
さらに、彼女はこう続けた
恵比寿に素敵なところがあるのよ、
もちろん、エッチはなしだからねっ
ペンペンだけよ~、それでも良かったら
どう?これから・・時間はあるんでしょ?
僕は、これ以上彼女との会話を回りにいる
他のお客さんに聞こえたら嫌だったし、
目の前にぶら下がってる、長年の願望を
掴み取りたいという、一心で、直ぐに答えた
はい、行きます!僕が払いますから~。
あら。良いのよ・・割り勘で二人で
楽しむんだし、それに、私はお姉さんでしょ。
二人でホテルの部屋に入ると、レモンさんは
銀ちゃん、あなた先に、お風呂に入って
体を綺麗にしてらっしゃいっ、そしたら
銀ちゃんのお仕置きをはじめるからね~

僕は、高まっていく自分の鼓動を胸に手を
当てて、押さえながら、シャワーを浴びました
バスルームから、出るとレモンさんは
ベットの脇にどんっと座って腕組をしていた
銀一!ここに正座をなさい!
あっ!はじまってるんだ?リアルなお仕置きは
もちろん、初体験だったし、ほんの30分前に
あったばかりの女性とホテルにいる自体が
新鮮というか・・現実をまだ完全に受け入れて
はいなかった、初めて訪れる旅行先の気分で
その場の、雰囲気に溶け込もうと決心をして
彼女の、言うがままに身を任せる事にした
そして、彼女のお仕置きが始まった・・

銀一、あなたメールにも書いてあったけど
好きな女の子がいるんでしょ?それなのに
私の掲示板の投稿に返事を書くなんて
とっても、悪い子ね!これからお姉さんが
たっぷりと、反省させてあげますからね~
なんでも、言う事を聞くんですよ!いいね!
はい・・ママ・・思わず僕はお姉さんに
向かって、そう答えた・・すると彼女は
そうだったわね~、確か、銀ちゃんは
ママみたいな人に叱られたかったのよね?
良いわよ、お仕置き中は私の事を
ママって呼びなさいっ、でも今日のママは
すご~く、怖いですからね!覚悟しなさいね
じゃぁ、悪い子のお仕置きをしなくちゃね!
このベットに仰向けになって、ねんねしなさい
えっ?ママ・・仰向けなの?
早くしなさい!私の言う事は聞くんでしょ!!
僕は、しかたなく、彼女の言うとおりにした
それと言うのも、僕の予定?では子供みたいに
お膝の上でお尻をペンペンされる事だったから
仰向けでのお仕置きは想像をしていなかった・
それでも、僕はまだ、期待をしていた・・
そうか!レモンさんは僕を仰向けに寝かせて
両足を高く上げさせてから、お尻をペンペン
するんだぁ~・・・僕が期待をしていたのも
束の間、彼女は僕の予想・・いや願望とは
はるかに、違うお仕置きをはじめた・・

彼女は仰向けになってる、僕にお尻を向けて
またがり、腰に巻いてあったバスタオルを
剥ぎ取り、おちんちんを摘み上げた・・
なんて、悪いおちんちん、なんでしょう?
たっぷりと、おちんちんをペンペンしようねっ
ぱちん!ぱちんばちぃ~ん
たまらず僕は、黄色い声で・・
ひっぃ~きゃぁ令痛い~お尻が良いよ~
駄目よ!お尻はお預けですっ、お仕置きだと
いうのに、こんなにおっきくしちゃって~
赤ちゃんみたいに叱られたいなら、これを
なんとかしなさい!完全に大人しくなるまで
おちんちんをぱん!ぱん!し続けますよっ!
はしたない、おちんちん!これ!ぱん
ぱん!たまたまも、ぱんぱんしましょうね
彼女は、僕の足を手前に引き寄せながら
オムツを替える時の様にお尻を持ち上げた・・
これで、お尻の穴も丸見えねっ、此処も
あとで、お仕置きだからね~、いいわね?
うん、でも。。お尻ぺんぺんは?
ぱ~ん!まったくうるさい子ねぇ、おちんちんを
小さくしてから、そ~言う事は言いなさい!
ぱんぱんぺチン
レモンさんにおちんちんを折檻されながら
目の前の彼女のお尻にしがみついて
小さい子供の様にわんわん泣いた・・
小さい子みたいに叱られたいっていう
願望だけは、満たされた一日だった

ちんちんぱんぱん 完

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