スパンキング小説ダイジェスト

2010-09-23

こんばんわ!今夜は来月初旬に発売予定

オムツお仕置き小説
「続・里奈のおねしょパンツ」第6章~

スパンキングダイジェストをお届けしますね
今週、かんちはちょっと体調不良が続いて
病院で検査が続いていましたので、メルマガを
1~2回お休みさせて頂きましたが明日配信の
男の向けお仕置きメールから通常配信へ戻り
ますので、お楽しみにね!こちらが第6章
「密会」の抜粋です。

その時だった、完全に美智子はキーの感覚が蘇り
まるで、子猫が飼い主に首を摘まれた様子で
黙り込んでしまった・・奈々子にはそんな美智子の
スパンキーとしての願望がある事に気が付いていた。

「里奈は今日限り、センターへは
通わせませんからねっ良いですねっ
それから・・・あなた、美智子さんって
ずっと前から、キーちゃんだったでしょう?」

・・・・・・

<美智子は奈々子から突然自分の性癖を
言い当てられ、驚きとなにやら恥ずかしさで
返す言葉が見つからなかった>
「別に・・私に隠さなくたって良いのょ・・だって
わかるでしょう?・・う~ん?パートナーはいるの?」

<美智子は奈々子が何が言いたいかったのか?が
直ぐに判った。同じスパンキングマニア同士隠す事は
なんにもないのよ・・おそらく奈々子はそう、私に
言いたかったんだろう・・>

い、いませんっ!わ、私。。そんな・・

「まぁ、良いわっ、そのへんのお話はあとでゆっくり
この可愛いお尻に聞けば良い事ですからね、ふふふっ」

(里奈ちゃんをセンターから止めさせる?と言う事は
もう、里奈ちゃんのママはお客さんでも無ければ・・
里奈ちゃんも、利用者の一人じゃ無くなる訳だから。
お互い、自由に付き合える事になるって事よね?)

美智子は里奈がセンターを止めるとか、自分の立場とか
そんな事は、どうでもよくなっていた。たった今自分の
頭の中で駆け巡っている欲望で胸がいっぱいだった。
ただ、美智子は一抹の不安だけその欲望にブレーキを
掛けていた。しかし、そんな不安な気持ちを察してか?
奈々子は美智子にこう続けた・・

「ああぁ、それから最初に言っておいて上げるけど。
別に、里奈があんな目にあったからあなたを今日
家に呼びつけた訳じゃないから、安心してねっ
あなたに、なんか仕返しをしようとかぁ、虐めてやろう
とか、全然思ってないから・・怖がらなくて良いのよぉ」

美智子は益々奈々子のスパンカーとしての
魅力に引き込まれて入ったのだった・・

 あんっ、あっ!あぁ・・・・あぁ

ぱん、ぱん!ぱち!ぱちん!

「もっと叱られたいようね?」

は、はい・・

「まぁ!ママにお仕置きをせがむなんて・・
そういう、悪い子のお尻はこうですよっ」

ぱちぃ~ん、いけない子!ぱぁ~ん!!
悪いお尻ねっ!もっとペンペンだからねっ
ぱちん!ぱちん!ああうん、あぁ~んんん・・

嫌らしい声を出すんじゃありませんっ!

ぱん!ぱん!「ママにごめんなさいでししょ!」

ママぁ・・あぁ~・・・・もっとぉ~・・

「優しい、お仕置きはここまでよ・・
さぁ!もっとお尻を突き出して!いくわよっ!!」

バチン、バチン!ばちぃ~ん!ばちん!
ばち!バチン!!ぱぁ~んんん!!

あひぃ~いいいぃ~・・・わぁあああぁ!!
い、痛い、痛い、痛いよぉ~ん、ああぁんん

「お仕置きなんだから、痛くてあたり前です!
これから、たっぷりと私があなたを躾けて
あげますから、覚悟しなさいっ!!お返事!」

はい!ああん、ママぁ!お願いしますぅ~!

「そう・・良い子ねっ。それじゃぁ
悪い子だった時はママになんて?言うの!」

ぱん!ぱん!「判らないのっ!」ばち!

うぇ~ん、ママぁ、ごめんなさぁああぁぃぃ~!
いけない、お尻を叩いてもらうのぉ~!

「そうね?ちゃんとママにお願いが出来るかしら?」

はい。。ママ・・
私・・悪い子だったから・・
えっと・・お仕置きお願いします・・

(ふふふっ、やっぱり思った通り・・
素直で良い子ねっ、こんな感じで幼児体型の
スパンキーちゃんが欲しかったのよねっ!)

「続・里奈のおねしょパンツ」第6章抜粋でした
それでは、明日のお仕置きメールをお楽しみに!
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