赤ちゃんは課長代理 第10話

2010-10-28

これまでのあらすじ・・

身内が経営する人材派遣会社の課長代理に
昇進した俊は、幼児退行壁があるスパンキー
入社当時、そんな彼の性癖をまったく知らずに
付き合い出した久美はいつしか彼の心を癒して
あげようと、プライベートでは俊のママ役?を
演じてやった。しかし次第に久美はスパンカー
としてのお仕置き願望に目覚めていく事に・・
そんなある日・・久美は俊の為に紙おむつを
購入して休日、彼の待つ部屋へ向かった。

(この小説は赤ちゃんプレイ趣向が強い男性
スパンキー様の為に執筆されております。また
小説ストーリーに登場する人物、企業、団体は
フィクション小説の為、現実には存在しません)

俊く~ん?(ガチャ、ガチャ)いるぅ~?

(まぁ・・いるわよねっ、今日はオムツの日
 だもんね。俊がとっても大好きな・・)

「早かったね?久美・・あれ?それは・・」

先週、私が買ってくるって言ってたオムツでしょ!
オムツをされて、私に抱っこして欲しいっ・・って
誰かさんが言うから、朝一番でドラッグストアーへ
寄ってやったんでしょっ、大人用の紙おむつって
結構するのよぉ~、来月の私の誕生日には判ってる?

「誕生日・・?そんなの誰にでも来るんだから・・
いちいち、お祝いしなくたっていいのにぃ~」

<俊は小声でぶつくさ言った・・>

何ぃ?聞こえなかったけど・・エルメスだからねっ!

(そんなら、自分で買って来ればよかったよぉ)

何か・・?言いたそうねぇ~、だったら
自分でオムツをあてるぅ~?

「嫌ぁ、嫌あぁ~、ママにしてもらうのぉ~」

<俊は甘えた口調で玄関から久美の腕を引っ張って
リビングルームの絨毯の上に仰向けになった>

まだ、お風呂に入ってないんでしょう?
私、やぁ~よぉ~、ばっちいぃおちんちんはぁ!

「判ったよぉ~、ちょっと待っててねっ」

<俊はさっと、シャワーを浴びると久美の待つ
リビングへ、今度は真っ裸でやってきた>

はい、はい、良い子ちゃんねぇ~?
ここへ、いらっしゃいっ、オムツの時間よっ

「うん、ママ・・」

ほうらぁ、お尻もう少しあげてぇ・・
どれどれ?おちんちんをちゃんんと
綺麗、綺麗に出来たか?ママが検査して
あげるからねぇ~・・

<久美は、そ~言いながら彼の皮を剥いた・・>

あう・・痛いよぅ、ママァ・・
そ、そんなに下まで・・剥かないでよぉ

こうやってぇ・・おちんちんの皮をむかないと
綺麗に洗って来たか?わかんないでしょ~
ほらぁ、もっとお尻を持ち上げてぇ!今度は
お尻の穴もよく洗って来たか?見ますからねぇ

「あ・・あう・・恥ずかしい・・」

(恥ずかしいのは、こっちよぉ!今日はこの可愛い
 お尻へいっぱい、お薬を入れてお仕置きねっ!)

俊く~ん?今朝はうんちは出たの?

「ま、まだ・・だけど・・」

それはいけないわねっ、ママがぽんぽんの中を
すっきりさせてあげますからねぇ~・・
良い子でお注射されるんですよぉ~

「お注射って、もしか?・・してグリセリンとか?」

あらぁ、あなた赤ちゃんの癖によくそんな言葉を
知ってるのねぇ?そんな事はあなたは知らなくて
良いのよっ!パチン!悪い子っ!ママがお薬って
言ったら、お薬なのよっ!ちょっと待ってなさい
今、ゴムの手袋して・・それで少しお尻の穴を
揉み解してあげるからね・・気持ち良いわよぉ~

<久美はオムツと一緒に購入してきた薄手の
ゴム手袋を両手にはめ、潤滑油(ラブオイル)
らしき?ビニール製の小瓶も取り出した>

そのまま、良い子にしてるのよぉ~・・
とろぉ~ってしいて、気持ちが良いからねぇ~

「あん・・あっ、は、はうぅ・・」

(うふふっ、女の子みたいな声を出しちゃって・・
可愛いわねっ、うん?確か・・この辺だと・・)

<久美は両手の4本指へたっぷりとオイルを塗り
左手の指で俊のアナルを広げて、右中指を静かに
彼の引き締まっていたアナルへ差し込んでいった>

「あう・・そ、そこ・・かも?」

何が?そこかもなのぉかしらぁ、もしかして?
ここが前立腺の真下かしらぁ・・う~ん?

「マ、ママ・・左手でおちんちんも・・」

誰が?ちんちんを大きくしても良いって言ったのっ
悪い子のおちんちんは、お仕置きかしらねっ!
直ぐに赤ちゃんみたいに小さくしないと・・・
こうよっ!ペシン!パチン!パチン!バチッ!

「うあぁん!だ、だめぇ~!いたぁああぁ!」

ママのお仕置きに駄目も減ったくりもないのよっ!

赤ちゃんは課長代理 11話へ続く

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