お仕置きメールプレゼント(涼ちゃん後半)

2010-11-24

『涼ちゃんっ・・今・・帰ったわよぅ。
はい・・これっ。あなたが食べたがってた
お口でとろけちゃうってキャラメルよ・・』

「わぁあ!あんがとぉ~!頂戴っ!」

涼が久美の渡そうとしたお土産に手を
差し出した瞬間・・「ぴちゃん!」

「い・・痛いじゃん・・お手手・・
”ふ~っ、ふ~”くれるんじゃないの?それ」

涼は叩かれた手に息を吹きかけながら
ほっぺたを膨らました・・

『これは・・まだ。お預けよ・・・
それに・・何?その口の利き方はぁ?
お姉ちゃん、有難う・・でしょう!
ほっぺた・・抓るわよっ!悪い子ぉ~』

「嫌・・お姉ちゃん・・一度抓り出したら
絶対に離してくれないんだもん、ゴメン・・」

『あれ?涼は他に私にごめんなさいを
しなきゃ、いけない事があるんじゃないの?
素直にごめんなさいが言えたら、お土産も
あげるし、そのお尻が赤くなる事もないよっ』

「・・・・私・・何にも悪い事してないもん」

『あ・・そう・・だったらお尻に聞くしか
ないかぁ?涼っ!今すぐお仕置き部屋ですっ
お尻のの準備をして待ってなさいっ!私も
直ぐに行くから、ちゃんと椅子に手を付いて
お尻を突き出して待っているんですよぅ~』

(ふえぇ~ん・・ばれてるかもぉ~!
でも・・どうして・・また・・迷信?)

久美が身軽なジャージに着替えていると
涼は、お尻叩き用の物差し、パドル、それと
もっとも涼が嫌いだった、猿ぐつわを
小さなテーブルに並べたあと、椅子の背に
手を付いてこれから始まろうとしていた
久美の厳しいお仕置きに双臀を震わしていた

『へ~、今夜はなかなか往生際が良いのね?
と、いう事はやっぱり?そのお尻を叩かれる
様な事をしたってことね・・?その態度に
免じて、今夜は平手のお尻叩きの折檻から
スタートしてあげるわ・・いらっしゃい。』

久美が椅子に座ると、涼は顔を強張らせながら
彼女の膝の上に体を九の字にした格好になった

『ほんとっ!あなたってちょっと目を離すと
私を裏切る様な事をするんだからぁ!今日から
ここへ一緒に住むからねっ、毎晩たっぷりと
お尻で躾けないと判らない様だもんねっ!』

「浮気。。なんて・・してないもん・・」

『そう、じゃぁ、金曜の夜8時は何処にいたの?』

「家に居た・・」ばちぃ~ん!!「うがぁ」

『嘘をついた罰でお手手50回っ!浮気を
しようとした罰でこれもお手手で200回、そ
れから・・お膝に乗って直ぐにごめんなさいと
お仕置きのお願いを私に言わなかっ罰でパドル
打ち20回・・でも・・きちんとお尻を出して
お仕置き部屋で待ってたから・・お姉さんが
このお尻に平手打ちをしている間に100回
ごめんなさいを言ったら、バトルは無しっ!』

ぱぁん!ぱぁん!ぱぁあん!!ぱちん!
※こちらのスパンキング画像はイメージです

久美の平手打ちはいきなり開始された・・・

「あひぃ~!ごめんなさいっ!ああぁ!!」

『はい、あと・・99回”ごめんなさい”よ』

ぱちぃ~ん!!「嫌ぁ!!今夜は痛すぎぃ~」

『あたり前でしょう!あなたの躾なんだから
グズグズ言ってないで、お尻を上げなさい!
とっても痛い、お尻ペンペンをお見舞いして
あげるからねぇ・・はぁ~・・、ばちぃん!』

「ふにゃぁ!もう、久美ネエに内緒で
合コンへ行ったりしませんからぁ!!」

ぱぁん!ぱぁん!ほらぁ・・
ごめんなさいをしないと・・
お目目から火が出るまで
お尻にバトル打ちされちゃうぞぅ?

ぱちぃ~!!「ごめ・・」ぱちぃ~ん

『はぁ・・はぁ・・やっぱり200回の
お尻ペンペンは大変ね・・おいで・・・涼。
良い子でお仕置きの我慢をした
ご褒美にシャワーでお尻を冷やして・・
湯船で抱っこしてあげるからね・・

「ふぇ~ん・・お尻痛いよぉ~ん・・」

よし、よし・・もう、泣かないの・・でも
今度嘘ついたら・・布団叩きですからねっ。

「サンタさんのお仕置き」プレゼントより

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