サンタさんのお仕置き(かっちゃんへ)

2010-12-08

今夜はお仕置きメールプレゼントにご応募頂いた
ペンペンネームかっちゃんからのリクエストです
叱られたい名前かっちゃんでシチュエーションは
精神年齢0歳で小さな体した20歳の男の子?が
赤ちゃんプレイ的な感覚で女子高生・ロングヘアの
優しいお姉さんに甘えるってストーリーでしたね?

成人男性のお姉さんが高校生という部分とかは少し
編集させて頂きますね!簡単なストーリー展開は
夕方学校から帰ったお姉さんが僕をあやしながら
オムツを確認してみるとお漏らしをしてる事に対し
姉は優しい赤ちゃん言葉で弟の折檻が始まる・・

そしてお仕置きが終わったら、姉さんの手やお口で
優しくかっちゃんのちんちんから精子を吸い出す。
その後彼の股間へオムツつけポニーテールをを外し
お膝に抱っこをして、お姉さんの髪を触らせながら
高校生なのに、母乳が出るおっぱいを与えた・・

ストーリーのクライマックスシーンでは姉が弟を
リードして禁断の背徳な世界へと引きずり込むって
感じで良いですかぁ?ちなみにかんちはセックスの
描写は得意ではありませんのでご了承下さいね。

『義姉・背徳の愛』前篇はこちらから

亜紀(星野亜紀23歳)は学校帰り、弟へ1通の
メールを送信した「かっちゃんはもうお家かなぁ
今日は・・確かパパはお仕事で夜遅くなるって
言ってたけどぉ~お姉ちゃんが帰るまで良い子で
一人でお留守が出来てるかしら?寂しいからって
お部屋でオナニーなんかしたらお仕置きでしゅよぅ

でも・もし?かっちゃんのぉ~あそこがパンパンに
なってもお姉ちゃんが帰るまで我慢が出来たら、
また、あのご褒美をあげましゅからねぇ~、だから
良い子で待ってるんですよ、あっ・・それと今から
もうおトイレでのおしっこは絶対禁止ですからねっ

判ってると思うけど・・あれをして自分のお部屋の
ベットで寝んねしてなさい」

バブル全盛期、二人はそれぞれマンションの1室を
個別に与えられていた、いくつのも不動産売買で
成功を手にした両親は、勝彦(かっちゃん)と亜紀
との禁断ともいえる関係を知るよしもなかった・・

<亜紀はそれから3時間以上も帰宅時間を遅らせた
それは、帰りの時間をワザと遅らせ弟にお漏らしを
させる為だったのだ、元々、二人がこの様な禁断の
遊びを始めたのは二人がまだ幼少の頃からだった。

義理の弟がまだ5歳位の時、亜紀は母親の再婚を
きっかけにこの家に来た、義理の弟(勝彦)は
何故か?どうしても、亜紀の母親(義母)には
懐かなかったのだが何故か自分には違っていた・・

その頃、二人がよく遊んでいたのがお飯事で当然、
弟が赤ちゃん役で義姉の亜紀は母親役を演じていた
二人の時間はその時から止まったままだったのだ>

『ただいまっ・・っと・・どれどれぇ?
かちゃんは良い子でお姉ちゃんの帰りを
待っていられたかしらぁ?うふっ・・・』

(寝たふりなんかしちゃってぇ・・悪い子ねっ)

「わぁ~ああん!あきちゃん遅いよぉ~!」

『はい、よちよち・・お姉ちゃんが悪かったねぇ』

亜紀はそんな彼の甘えた顔を見ると癒されまたそれが
楽しみでならなかった、普段から彼がとても嫌がる
意地悪や寂しがる事を毎日の様に熟考し実行していた

『よぉ~しっ、これからおネエたんがオムツの中を
点検してあげるからねぇ~、かちゃんは良い子で
おしっこを我慢してたかなぁ~?それとも・・もう
オムツを湿らせちゃったかしらぁ?どれどれぇ?』

<亜紀は彼の足元から静かに毛布をめくりあげると
あらわになった彼のオムツの隙間からそっと両手を
奥へ奥へと忍ばせていった・・>

「うはぁ・・・お・・おねえ・・ちゃん・・
僕・・恥ずかしい・・あ・・う・・そこは・・」

あれれぇ?なぁ~にぃ~?このヌルヌルしてる
やつぅ~・・おしっこにしてはなんだかベトベト
してるけどぉ~・・ほらぁ、こんなお尻の方までぇ

「それは・・ち・・ちがうのぉ~・・あぁ・あぅ」

<亜紀は両手を彼のオムツの中に差し込んだまま
そのまま、彼の耳元まで顔を寄せていった>

悪い子でしゅねぇ~・・お姉ちゃんが帰るまで
ちん●ん・・我慢出来なかったんだね?そういう
いけない坊やはぁ・・お姉ちゃんにぃ・・何て?
ごめんなさいを言うのぅ・・・・?うぅ~ん?

「お・・お姉ちゃんの髪・・とってもサラサラ・・
それに・・良い香りがするぅ~・・・あぁ・・」

駄目よっ、そんな事いって誤魔化してもぉ~
悪い子はぁ、お尻をペチンされるんでしょう・・

後半へ続く・・

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