「スパンキングアシスタント」

2010-12-18

今夜のお仕置きメール男の向けはメルマガ読者
「いっぺい」様からのサンタさんリクエストに基づいて
作成されてますので一般公開しますね!どうぞ

スパンキングアシスタント」
いっぺいちゃん?今日は学校から帰ったら
お仕置きしますからねっ!その理由も
よ~く考えながら、帰って来る事っ!
(あぁ~ん、お家に帰りたくなぁ~いっ!
朝、ママがあんな風に言う時って必ず
いつもと違うお仕置きするんだもん・・)
「た・・ただいま・・ママ・・あっ!
なんで?お姉ちゃんもいるのぉ~!!」
<何故か?この日は隣に住んでたいっぺいより
5つ年上の知美が家に遊びに来ていた>
いっぺい!朝、ママがなんて言ったのっ!
お家に帰ったらお仕置きって言ったのを
忘れたのっ、お仕置きの時はリビングで
靴下以外のお洋服は全部脱いで、立って
待ってるんでしょっ!早く支度なさいっ!
<いっぺいは小さい頃から仲良しだった知美
お姉ちゃんが、どうして?今日僕のお家に
いるのか?そしてキッチンの方でママと
二人でひそひそ話しをしているのがとても
気になりながらも、ママの言いつけ通り
靴下以外の着ていた服を全部脱ぎ始めた>
「いっぺいちゃ~ん・・最近、ママのいう事が
全然きけないみたいだから・・今日はぁ
お姉ちゃんがいっぺいのお仕置きのお手伝いを
してあげる事になったのよぅ~、うん?
どうして?おちんちんを隠すのかなぁ?」

だって・・寒いんだもん・・

「嘘おっしゃいっ!お姉ちゃんに・・その
お手手の中にあるちんちんを見られるのが
恥ずかしいだけなんでしょっ!お仕置き中は
お手手は頭の上に乗せて置きなさいっ!」
「お、男の大事なとこを見せられないよぅ!」
『あら、あら、せっかく知美お姉さんが
あなたのお仕置きのお手伝いに来てくれたのに
なんて口を聞くのかしらね~?やっぱり
少しだけ先にお尻ペンペンしないと駄目ねっ』
<ママはゆっくりといっぺいの目の前のソファへ
座ると、無言の圧力で彼を自分のお膝へ促した>
ママ・・お姉ちゃんの前じゃ、嫌・・なの・・
お願い、ママと二人だけの時にペチンして・・
「ほうらぁ・・いっぺいちゃん?ママが優しいうちに
お膝に乗りなさいなぁ、お姉ちゃんがお手伝いして
あげるからねぇ、はい、良い子でお膝に行こうね」
(あぅ・・お姉ちゃん・・い、痛いよぅ)
<知美はママの前ですっぽんっぽん状態で
立たされていたいっぺいのお尻の方から股間へと
右手を突っ込み、軽々と彼をすくう様にして
持ち上げた、知美の左手は胸のあたりを支え
右手には股間をしかっりと握りられていた・・
それはまるで甲羅を掴まれた亀の様にも見えた>
あぁ~ん、お姉ちゃん!恥ずかしいよ~ん
自分でママのお膝に行けるからぁ!下ろしてよ~
「はい、はい、今、悪い子の指定席に
下ろしてあげますからねぇ~?良い子で
ママのお尻ペンペンを受けるんですよ~ん」
『知美ちゃん、ごめんなさいねぇ~
ホンと、最近お仕置きもまともに受けれない
わがまま息子になちゃったのよねっ?ほんと
悪いお尻だことっ!ぱん!ぱん!ぱちん!!
先ずは、お尻50回から始めようねっ!』
<ママは知美が乗せてくれたいっぺいの
お尻をすかさず鋭い平手で叩き始めた・・>
わぁ~ああん、お仕置きごめんなさぁ~い
ママぁ~!僕、何にもしてないよ~ん!わぁん
『おうちに帰るまでにどうして?ママに
叱られるのかを考えなさいって言ったでしょ!
そんなんじゃ、ママのあとで知美お姉さんからも
たっぷりとこのお尻を叩いて貰わなくちゃねっ!』
嫌ぁ~あぁ!お姉ちゃんのペンペンは、やぁ!
『そうやって、直ぐになんでも、やぁ~!って
言ってぇ~!そういう反抗的な態度を改めさせる
為にお仕置きするんじゃないのぅ!わかったぁ!』
パン!ぱちん!「うぎゃぁ~ん!イタァああぃ!」
『まったく、ママのお仕置きが恥ずかしいなんて。。
二度と言えないくらいの折檻をしてやろうね~
知美ちゃん・・ちょっと悪いけどこの子のちんちんを
ぎゅ~ってしてお仕置きしてあげてくれるぅ?』

「はい・・でも・・どうやって・・?」

『いっぺい!もっとお尻を高く上げなさいっ!
ほらぁ!ぱん!もっとよぅ、お尻の穴が
お姉さんに見えるくらいまであげるのよっ!』

ぱん!バチン!ばちん!「ふやぁ~ん!」

『知美さん、ここから手を入れて・・そう・・
ぎゅ~って、遠慮しなくて良いからねっ。』

<知美は膝の上で高々とお尻を突き出さされてた
股間へ手をしのばせるといっぺいの亀頭と袋を
いっぺんに右手で力いっぱい握り締めた・・>

あぎぃ~・・うひぃ~ん!だめぇ~!
あがぁ~!僕の・・僕のひん、ひんがぁ!

『ほぅらぁ!お仕置き中は暴れないっ!
暴れてる時のお尻ペンペンはママは
数に入らないからねっ!最初からペンペンよ!』

ぱぁん!ぱちぃん!!もうママに逆らわない?
パン!パン!ばちん!どうなの?パン!ばち!
ぱぁ~ん!『お約束出きるのっ!!』

わぁ~ん!お約束しますぅ~!だから・・
お願い・・おねえちゃんのお手手ぇ~!!

「う~ん?お姉ちゃんのお手手が、なぁにぃ?
そんなに、ここが痛いのぉ~う?それなら・・
今日はとっても良いお仕置きになるわね~、
でも・・まだまだ、離してあげませんっ!
ママが良いって言うまではたっぷりとぉ、
こうやって、ぎゅ~って、我慢させますからね」

『いっぺい!今日のお仕置きはこれからですよ
お姉ちゃんにお仕置きのお手伝いのお礼に
ケーキをご馳走したら、また始めるからねっ!』

30分後ようやく二人のお仕置きが終わったが
彼はママと知美お姉さんがケーキを頬張るのを
じっと見つめながら次のお仕置きがいつ?
始まるのか?を恐怖に震えながら見つめていた。

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