思春期の好奇心 後半

2010-12-23

リクのお仕置きに続いて兄は弟の友達に対しても
厳しい平手打ちのお尻叩きを次々に行った。
思春期の男子3人が代わる代わるお尻を丸出し
にされて叩かれる姿を目にした店員は学校へ
連絡するどころか兄のあまりのお仕置きの厳しさ
に反対に3人の男子を庇う程だった。
『あ・・あの・・もう、その辺で勘弁して・・』
そう言ってくれるますと背中の汗も引きます・・
お前たちはもう家に帰りなさいっ、リクは家に
帰ったら父さんにも今日の事を報告しなきゃなぁ
「兄ちゃん、そんなぁ!もう充分反省したよぅ
だから、お願い・・父さんにだけは言わないでっ」
そんな訳には行かないなっ!聞けば今回で2回目
らしいしなぁ、帰ったら父さんが帰宅するまで
自分の部屋で正座して待ってる事っ、俺にさっき
叩かれたお尻を出したままでなっ!わかったぁ!
「は・・はい。お兄ちゃん・・」
<リクは今ここで兄を怒らせるのは得策では
ないと思ったし、いくら父さんだって散々兄に
叩かれて真っ赤になったお尻を見たらこれ以上の
お仕置きは必要ないと、思ってくれるに違い無い
・・そう、考えたからだった>
リクは兄に叩かれたお尻をさすりながら家に
帰ると取り合えず、兄に言われた通りに下半身
すっぽんぽんの状態で部屋の真ん中で正座して
父の帰宅を待っていた・・ところがその日に
限って父の帰りは遅くリクが正座して・・・
(正確には正座したりしなかったりしていた)
約1時間程の時が過ぎた頃だった>
(この分じゃぁ、父さんはまた午前様だねっ
もう、どうせお兄ちゃんも怒ってないだろうしぃ
キッチンにカップラーメンでも取りに行こっ!)
<リクはジャージに着替えて玄関やキッチンの
人影を気にしながら階段から下りようとした>
リクっ!お前何処に行くつもりだぁ?確か・・
お兄ちゃんにお部屋で正座している様に言われて
いたんじゃなかったのかぁ!え~?やっぱり
リクにはこれが必要みたいだなっ、ほらっ早く
自分のお部屋に戻りなさいっ!お仕置きが終わる
までは晩飯は食べさせないからねっ。
「違うよぅ!ト・・トイレに行こうと思ったのっ
さっきまで本当にお尻を出してお部屋で正座して
待ってたんだよ~っ、だから、もう叱らないでよ」
そういう事は、ちゃんと正座して父さんがリクの
部屋に行くまで待ってる子が言うんだよっ!
<父はリクの部屋に入るそうそう、自分の膝へ
嫌がるリクを無理やりうつぶせにさせた・・>
「ひぃ~!もう、さっき兄さんにたくさんお尻
ぺんぺんされたんだよ~!ごめんなさいぃ~!
物差しは嫌だよ~ん、あぁ~ん、あん、やぁ~」
人様の物に手を出す様な悪い子を許す訳ないだろ
父さんが、リクがもう良い子になったな~って
思うまでずっとお膝に乗せてるからなっ!
「やぁ~!やぁ~!せめてペンペンの数だけでも
決めてよ~っ!うぇ~ん、怖いよぅ~、僕・・
本当に反省したからぁ!それに・・僕は嫌って
言ったのにお友達にやれって言われただけだよ~
僕はぜんぜん悪くないんだよ~ん!あぁ・・んっ」
リク!父さん、もう堪忍ならんっ!ひとのせいに
する悪い子のお尻は平手と物差しで100回なっ!
ぱぁ~ん!ぱちぃ~ん!!「え~ん、痛いぃ~!」
痛いのは父さんの心なんだよっ!もっとだっ!
ぱぁん!ぱん!!ばちぃ~ん「うぎぃ~いいぃ~」
堪忍ん~!お願いぃ~!痛いのぉ~!!あぁん!
そんな、可愛い声を出したってお尻ぺんぺんは
ちっとも優しくしてあげませんっ!ぱちぃ~いい!
「はぁああ!いちゃぁ~ああ・・ああいいぃ!!」
痛い、痛いじゃなくて父さんごめんなさいだろっ!
ぱぁん!ぱぁああん!ぱしぃ~ん!!さあ・・
リク、どれだけ昼間、お兄ちゃんのお手手でお尻を
叩かれたか?見せてみなさいっ!「あ、あぁ~・」
<リクのジャージを引き下げるなり、薄っすらと
赤く染まった尻たぶを父は手のひらで鷲づかみに>
「いちゃぁ~ああいぃ~、お、お尻がひりひりして
痛いのぉ~!もう、真っ赤だよ~っ!お願いぃ~」
う~ん、こんなんじゃ、まだまだお尻へお仕置きが
必要だなぁ、どれ・・今度はとっても痛い物差しで
お尻叩きをはじめようかね?リク・・しっかりと
歯を食いしばっているんだよっ、目から火が出ない
様、お目目もつぶってた方が良いかもなっ!
「ふにぃ~!怖いぃ~!ああぁ~ん!もう・・」
パシッ!「いぎぃ~!もうしませ~んん!」
ピシン!びし!びしッ!「はにぃ~!いたぁ!!」
「ごめんなさいっ!父さんん!!堪忍んん~!!」
<リクのお仕置きが父さんから許されたのは
泣き声から悲鳴に変わり流す涙も枯れた頃だった>
「ふひっ・・ひっ・・・ひっく・・」
リク・・もう悪い子の言いなりにならないね・・
「う・・うん・・僕・・僕が悪かったよ~ぉ~
あぁ~ん、あん、あん、ごめんなちゃぁ~いいぃ」

翌日リクが登校すると・・
『リク・・お前大丈夫かぁ?お尻・・』
<リクは父と兄からたっぷり叩かれたお尻を
庇うようにして痛々しく椅子に座っていると
運よく自分の兄のお仕置きだけで免れた友人が
心配そうな?素振りで言った>
「大丈夫な訳ないだろぅ・・二度と御免だよぉ」
『そ・・そうだな・・もう止めような・・』

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