涙のクリスマスキャンドル 後編

2010-12-24

典子は必死にお尻を揺さぶりながらパパの
お知り叩きから逃れようとしたがしっかりと
背中を押さえ付けられてのお尻叩きだったので
ただ、じっとパパの平手打ちが止むのを待つ
しかなかった・・
ぱぁん!「ひぃ~!」パチン!「あうぅ!」
ばちぃ~ん!「くぅ~!!お尻がぁ~!ああ・」
「パパたちがデパートでなんか美味しい物を・・
典子に内緒で食べてたと思ったんだよ~っ
だからぁ・・だから・・ああぁ~ん!もうやぁ!」
ふうぅ・・お前・・そんな事がある訳が
ないだろぅ?え~っ、お灸のお仕置きだな。
「ひゃぁ~!わざとじゃないのぉ~!
だから、お願い・・パパ・・お灸だけは・・」
パパはねぇ~、典子が家族みんなの事を
いつも考えられる・・そんな子になって
欲しいから厳しくお仕置きするんだからね
お灸の二つや三つ我慢しなさいっ!
<パパは典子をそのままベットにうつ伏せに
するとお尻の下へ座布団を敷いた・・>
良いかっ?典子お灸のお仕置きのときは
絶対動いたら駄目なんだからなっ!
「そんなの無理ぃ~!だってお尻が熱いでしょ?」
熱いのを辛抱するからお仕置きになるだよ
良い子でお尻を動かさなかったらお灸は3つに
してあげるからねっ、さっ・・じっとしてぇ!
<パパは典子のお尻にモグサを乗せると
持ってきたろうそくにも火を灯した・・
マッチの燃えた匂いだけで典子は震えた>
「う・・うぐっ・・パパ・・もう付けたの?
もう、熱くなるの?あ・・あぁ~、あぁ!!」
ほらっ!じっとしてなさいって言ったろっ!
動くと火がついてるお灸が転げ落ちるだろ!
「ふぎぃ~!!あ・・あ、熱いぃ~!!
わぁ~、駄目ぇ~!お水、お水ぅ~!!」
<モグサの火は見る見るうちに真っ赤に
染まっていった、典子は額に汗をかきながら
必死にその熱さに耐えていた・・>
「もう、おしまいにしえぇ~!あちぃ~!
あぁああ・・あちぃ~よ~ぉおおお!!
うぐぅ~!堪忍ん、パパぁああ~・・あ・」

<典子はシーツを握り締めながら布団へ
大粒の涙をポタポタとこぼし始めた・・>

「うぇ~ん!もう、おちりから下ろしてよ~
プレゼントもなにも要らないからぁ!!」
よ~し、お灸はもうこのくらいで勘弁して
やろうなっ?典子、今度はお膝だよっ
「うぇ~ん!まだお仕置きあるのぉ~?
もう、反省して良い子になったよ~ん!」

<パパは許しを請う典子を容赦なく膝へ
乗せると、たった今、お灸を乗せてたお尻へ
厳しい平手打ちを振り下ろした・・>

パン!「あひぃ~!」パチン!!
典子っ、お灸を据えたお尻にたっぷりと
仕上げのお仕置きをしてやるからねっ!
「もう、良いってばぁ!あぁ~ああん!」
暴れると、またお灸のお仕置きだぞっ!
「ぎゃぁ~!!わかったぁ!暴れないっ!
良い子でペンペンされるぅ!だからぁ
お灸はもうしないでぇ~!わぁ~ああんっ!
パパぁ、ごめんなさいっ!もう良い子だよぉ」
本当に良い子になれたかなぁ?典子はぁ?
「う・・うん、ひっ、お尻痛かったよ~
あぁん、あん、パパぁ~!去年みたいに
優しいサンタさんに戻ってよ~ぉ~・・」

パパの腕の中で泣きながらいつの間にやら、
眠ってしまった典子がふと目が覚めると
ベットの上にはたくさんの可愛い包装紙に
包まれたクリスマスプレゼントがあった。
『涙のクリスマスキャンドル』おわり

病み上がりでしゅよ

モモちゃんいつもお仕置きオプションの
お申し込み有難うございます!今日はイブ
なので・・写メでのご挨拶で~す。

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