第5話 「魔女たちの淫美な躾け」

2011-01-09

『レナっ、これから朝の身体検査をするからね
今日はあなたも一緒に拓哉のお部屋に行くわよ』
でも・・お姉ちゃん・・私、今朝は部活の朝練で
そろそろ、行かないと・・明日は必ず一緒に・・
あなた・・弟の躾けと部活とどっちが大切だと
思ってるの?ふ~ん・・どうやら今日はあんたの
お仕置きを先にしなければならない様ね・・・
レナちゃんっ、ここんとこお仕置きが遠のいてる
せいか?ずいぶんと反抗的になったものだわねぇ
そこへ手を突きなさいっ!久し振りにそのお尻に
思い出してもらうねっ!レナっ!早くしなさいっ

わ、わかりました・・今日は部活・・休みます。
『もう、遅いのよっ!私がお仕置きって言ったら
お仕置きなのっ、あんた何年私の妹をやってんの
机に手を突いてさっさとお尻を突き出しなさい」
<ミサの厳しいスパンキングは直ぐに始まった>
『私に口ごたえするなんて10年早いのよぅ!
ぱぁん!ぱぁん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!!』
うっ・・あっ・・ああぁ~、あん、嫌ぁ・・
いっ、あぅ、うぁ、ああ・・ごめ・・ああっ
ぱん!ぱちん!ぱん!ぱん!ぱぁん!ぱん!
ぱん!ぱちぃ!ぱん!ぱぱん!ぱぁああん!

<ミサはレナに謝罪の言葉を与える隙もない位の
スピーディーなスパンキングを与えた・・>
はぁ・・あぅ・・いっ・・ごめんな・・あぅ
『今日は・・このくらいで良いわ・・さぁ!
良いわね?レナ、拓哉のお部屋に行くわよっ』

は・・はい・・ミサお姉さま・・。

『あらぁ、やっぱり僕ちゃんはまだお寝んねの
様ねぇ~、レナはそこで待ってなさい、私が
先に拓哉のパンツの中をチェックして来るから
また、今日もおっきくしてたら容赦しないから』
<ミサはいつものようにそっと拓哉が寝ている
ペットの脇へ腰を下ろすと、彼の寝顔を見つめ
ながら静かに布団の中へ手を差し込んでいった>
『まぁ!本人はスヤスヤ寝てるのに・・また
この・・坊やだけはしっかり起きてるじゃない
このあいだ、あれ程折檻してあげたのに・・
ほんと・・いけない子ねっ・・拓哉っ、拓っ!』
う・・う~ん・・うわぁ!ミサ・・じゃなくて
ママ・・あっ、ああぁ~・・そこは駄目・・
『駄目じゃないっ!あんたは何度言っても
私の言いつけが守れないようねっ!あんだけ
これを(あぅ!)朝、大きくしてちゃ駄目って
言ったでしょう?まぁ、今朝は先ちょから
お漏らしはしてない見たいだから。良いけどぉ~
昨日の夜、またエッチな事を考えながら寝んね
したんじゃないの?悪い子なんだからぁ~・・』
そんな事・・考えながら寝れないよ~っ
最近、朝、起きるといつもこうなってるんだよ
『しょうがないなぁ~、お仕置きはお仕置きで
後でするとしてまずはこれを何とかしなきゃねっ
レナ・・いらっしゃいっ、ちょっとこの子の
ちんちんから悪い毒を出すのを手伝って頂戴な』
(手伝う?何を・・まさか精子を出すのを
私に手伝えって言ってるの?そんな事・・)
あぅ・・ママ・・レナ姉ちゃんが見てるのに・・
そんな・・パンツは脱がさないで・・あぁ・・
『パンツを脱がさないでどうやってすんのよぅ
あんたは黙って、お目目を瞑ってれば良いのよっ』
<ミサはサクサクと拓哉のパジャマとパンツを
足首まで引き下ろすと、はちきれんばかりの彼の
肉棒の根元を掴んでレナに目配せをして見せた>
お・・お姉ちゃん・・まさかそれを私の口で
咥えろって言うの?血がつながってないとは言え
そんな・・淫らな事・・私・・あっ・・あぁ~
『可愛い弟だから出来るんでしょう?ほらっ!
お口を大きく開けてぇ~、ちゅぽちゅぽなさいっ』
えっ?な・・なに・・あぁ・・わぁ~ああ!
<拓哉は両手でふさいでた指の隙間からそっと
自分の股間の方へ視線を下げると想定してない
出来事に思わず大声を上げて驚愕した。姉は妹の
頭を抑え付けるようにして、上下させていた・・>

うぅ・・うぐ・・うっ・・う・・

『レナ・・拓哉の毒を全部綺麗に出し切るまで
続けるのよ、良いわね?それから拓哉も我慢なんか
しないでどんどん、レナのお口へ出す事っ!』

6話「止まった時間」へと続く

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