スパンカー女教師 第2話 お仕置きの音

2010-02-10

お仕置きの音 第2話

僕の中学に新任の音楽教師が赴任したのは
1ヶ月程前でした。小柄でおそらく30歳前後だろう

たままた、僕が入ったコンビにで声をかけらて、
心臓が止まるかと思った。僕がエッチな雑誌のを
いくつも、手にとっては、

もどしてを繰り返している時だったのだ・・
先生は、その事自体には、まったく触れずに

君は、よく此処に、来るの?
と尋ねて、続けて、私・・この上のマンションに
住んでいるのよ、
前の学校は通勤が大変だったけど
今は、徒歩で通えるから、
ずいぶん楽になったのよ・・

ちょっと寄っていかない? 
お茶でも入れるわ

僕は、断る理由も見つからず、さっさと歩き出す
先生のあとを、早足で追っていました。

先生の部屋は、外観からは想像が付かないくらい
中は、広々としていて、天井も高くて
いかにも、高級マンションといった感じでした

ソファーに促されて、暫く座っていると
先生は、ちょっと待っててね。と言って
可愛い熊のシールが
貼ってある、部屋へと入っていった

何してるのだろう?
耳をその部屋の中へと集中させた

どうやら、娘を叱ってるような雰囲気でした・・
すると、いきなり
パン!パン!パン!」と
叩く音がしたと思ったら
少し、間を空けてお小言らしき事を言っては
また。

パン!パン!パン」と、とてもリズミカル?
軽快に!と言った方が正しいかも?

何度か、いや、何十回か・・叩く音が続くと
言葉にならない位の泣き声混じりの声で 
ママ、ごめんなさい~痛いよー

娘の泣き声は良く聞こえて来ましたが
先生の声は。泣き声に消されて、ほとんど
聞こえてきませんでした。

10分以上叩かれていたのだろうか・・
ようやく先生が。僕のいるリビングに戻ってきた

正也君、ごめんなさいね~。あの位の子は
すぐに、お仕置きしないと、なんで叱られてるのか
わからなくなって、なんども
言い聞かせないといけないから
悪い子の時は、その場でお尻ペンペンするのよ

あなたも、経験があるでしょう?
お尻ペンペン

僕は、先生からお尻ペンペンと言う言葉がはっきりと
聞こえたのに、ワザと聞きなおした・・
「先生、お尻。えーっとなんですか?」

先生は、何かを察知したかのような顔をして
お尻ペンペンよ、お仕置きの事よ

先生から、発せられた言葉を全身で噛み締める様に
受け止めていた、そして もし先生が僕に対して
その言葉を言ってくれたら・・・と思うといてもたっても
いられない、そんな感情を
胸のずーっと奥にしまい込んで

さらに。僕はこう続けた
悪い子は。お尻ペンペンのお仕置きですか~
そうよ。君ももし悪い子なら、ペンペンかな?

先生は、僕を試すかの様にペンペンと言うと同時に
先生自身の膝を、軽くぽんぽんっと叩いて見せた

お仕置きは、お尻叩きが一番効くのよ
いい物、見せてあげるわね?

テーブルの下から、先生は卓球のラケットのような
お仕置きの道具?を出して見せた
いい?これは内緒だけど。私未亡人なのよ
教師の給料では、とてもこんなマンションに
住むのは、不自然でしょ?
実は・・バイトしてるのよ。趣味と実益を兼ねてね
当時の僕には、そのアルバイトがなにか
とても想像はつきませんでした

週に2回くらいだけど。。
大人の悪い子を
お仕置きするバイトなの・・

スパンカー女教師3話へ続く

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