「オムツ登校」VOL2 お灸編

2011-03-15

バンッ!バンッ!ママぁ~ぁあっ
あけてよ~んっ、うぇ~ぇんっ・・
<まさは何度も屋根裏のお仕置き部屋の
ドアを叩き続けた後、外から鍵を開ける音がした>
「何をビービー泣いてるのぅ、男の子でしょ!
もうっ、女の子には平気で意地悪するのにぃ」
わぁ~ん、あん、怖かったよ~んっ・・
「しょうがないなぁ?おいで。。ほらぁ」
<ママは涙でぐしゃぐしゃになってた坊やの顔を
両手の親指で拭ってやるとすっと胸に抱き上げた
久しぶりにママの胸に抱かれたまさはほっとした
のか?ママの肩へ顔を乗せながら耳打ちした>
ママ・・僕、もう絶対学校でお漏らしなんか
しないよぅ~、だ、だから・・もう叱らない?
「まさたんはお仕置き部屋で良い子になったね?
ママ・・そういう、素直なまさは大好きよっ!」
(やったぁ!おやつだぁ!)
「でも・・お友達と一緒に女の子を虐めた
お仕置きはお仕置きでちゃんと終わらせようね~」
やぁ~!!もう、おわりだよぅ!あああぁん!
ぱぁんんっ!「お灸のお仕置きは5つねっ!」
ぱんっ!ぱん!ぱん!・・・はひぃ~ぃ!
<まさはママの胸に抱き上げられながら
お灸の用意してある次のお仕置き部屋の
ママの部屋までずっとお尻を叩かれ続けた>
「まさっ!この、おざぶへうつ伏せによぅ!
ほぉ~らぁ!じたばたするんじゃないのぅ
どんどん、お灸のかずが増えるわよっ!!」
<ママは坊やをうつ伏せに寝かせると背中を
しっかり押さえるとほんのり赤く染まった小さな
お尻へ、ポン、ポンと自分の小指の先ほどに
丸めたお灸を2センチ程の間隔で置いた・・>
「さぁ、おやいとよぅ~・・動かないのよ」
やぁ~、やぁ~!もうしない、絶対しないっ
ままぁぁあああぁ!お灸をお尻から・・ぁあ
「ほぅらぁ、もう直ぐあっちちぃ~だからね
全部のお灸が燃え尽きるまではママ・・絶対に
とってあげませんからねっ!お返事はぁ!」
あぎぁ~あああ・・ああ・・ひうぁぁあ
あ、あつわぁ!あぁ!あぅ、熱いよぉ~んっ!
お尻が燃えちゃうぅ!!あぁん!あちぃ~よぅ
あがぁ、ご、ごめ、あちぃ~よぉ~んんっ
「もう少しなんだら、我慢なさいっ」
わぁん、わん、わぁ~んん、あぁ~んんっ
僕・・なんにもしてないよぅ!!ああぁん

「嘘つきはあと、お灸3つよっ!!」
ひぐあぁ!!ごめんなさい、ごめんなさぁ!
<怒ったママは更に3つのお灸を乗せた>
あうぁ!!熱いぃ・・・ああ・・ママぁ!
「はぁ~い、あと一個よぅ~、良い子ねぇ~」
<お尻へ乗せられたすべてのお灸が燃え尽きた頃
まさのその尻はぷるぷると小刻みに震えていた>
「それじゃぁ、仕上げのお尻ペンペンねっ
ンよぅ~お灸の後のペンペンはとっても効くからねぇ、
さて?まさ君はあと何回のお尻叩きで本当に
良い子になれるかしらぁ?いくわよっ!!!」
「オムツ登校」ママのお灸 完

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