スパンカー女教師 第6話 ハンドスパンキング

2010-02-12

前回からのあらすじ・・
正也は滝川の膝の上に据えられて
初めてのスパンキングを受ける事に

正也。お尻ペンペンが痛かったら
泣いて良いのよ、
ママごめんなさいってね

正也は、先生の膝の上で自分のお尻を
さらけ出している事が、恥ずかしくて
お尻叩きの痛みどころでは、なかった。

正也は、子供みたいに
ママにペンペンされて
可愛いわね!お尻も真っ白でまるで
マッシュルームみたいね、ふふふ
真っ赤なトマトにしてあげるからね!
さぁ~しっかりと、歯を食いしばりなさいっ

ぱぁーん!パチン!パチーン!
悪い子!パン!パン!バチぃーン!

「うっ痛いよ~。ママ・・」

ママに正直にいえなかった
お仕置きです!
悪い子は、ペンペンよ!

ペン!ペぱん!!ぱちんl
何度も、先生の平手が
正也のお尻に振り下ろされては、正也は体を
よじりながら、逃げようとするが
滝川は、決して正也を膝から逃がさなかった
何度も、正也を膝の上で抱きなおしては

厳しくお尻叩きを、継続させた・・
その時・・・
あれ?正也私の膝になにか
固いものがあるけど・・
なにかしら?

彼の太ももの隙間から。股間へと手を滑らせた
滝川先生は、すぐにそれが何か、わかったが
今のお仕置きは、正也の希望でもある
小さい子として、ママにお仕置きされたい
そんな、正也の気分を壊しては可哀想だから
ワザと知らないふりをしてみせた。
そして、滝川は膝に身を預けている正也に・・

僕ちゃんは、ママにペンペンされて
お尻がとても痛かったから
お漏らししたのね?

ママが、正也のペンペンの前にトイレに
行かせなかったから、悪いのよね?

いいわよ。正也。このまま、お漏らししなさい。
あとで。ママがきれいにしてあげるから
がまんしなくて、良いのよ。

先生が何を言いたいか、わかっていたが
正也は、もうすでに爆発すんぜんになっていた
お尻を叩かれて、陶酔しているとこに。
先生のなま暖かい手が、お尻の方から
自分の股間へと進入してきたからだ。

滝川が、股間へ伸びた指先は、正也の大切な
袋を、まるで、乳牛の乳搾りのように
ゆっくりと、しごき出したのです

スパンカー女教師7話へ続く

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