『オムツ登校』VOL3完結編

2011-04-08

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美智子は他の生徒を教室で自習させておき、オムツ交換といつものお仕置きをまさへする為、保健室の前まで彼の手を引いた・・「せ・・先生ぇ~、小股の辺りが・・すごく、気持ちが悪いよぉ~んっ・・」『ほれ、見なさいっ!だから・・あれ程先生が、だっこして連れてきてあげるって言ったじゃないのぅ、濡れたオムツで歩けば気持ち悪いに決まってるでしょ?ちょっと待ってなさいっ、今、保健の先生が中にいるか?確かめてあげるから・・』ガラ・・ <美智子はまさを保健室へ入れると入り口付近で待たせたまま、保険医の先生に何やらひそひそと話し始めた・・>『先生・・いつも、すいませんねぇ~』あぁ、美智子先生・・今は授業中では?・・・うん?あ~、またまさ君ですね、うふっ先生のクラスには大きな赤ちゃんがいたんでしたっけ、ねぇ~?ほんと、ご苦労さまですぅ~えっと・・確かぁ・・代えのパンツが・・『先生っ、この坊やにはパンツは要りませんのよ私、親御さんから代えのオムツを預かってますし・・ほらぁ、また午後にお漏らしをしたら大変でしょ?少しだけ彼と二人きりにしてくれたら・・それだけで良いんですから・・』<保健医の君江はまさの方をチラっと見ながら>まさ君はまた、先生からお仕置きされちゃうのかなぁ?今日はいったい?何回お尻をぺチンってされるのかしらねぇ~、先生も見ててあげよっかぁ?<まさは美智子の顔を見つめて必死に首を左右に振った、それを察したのか?美智子は>『先生。。それは、いくらなんでも・・この子が可愛そうですよぅ、一応あと何年かでおちんちんに毛が生えてくる年頃だし・・それに・・お仕置きは見世物ではありませんからね。躾なんですからぁ』ご・・ごめんなさい、私・・すぐに出るわっ・・<美智子の鋭い視線に臆したのか?保険医はそそくさとドアの外へ追い出される様に出た>「せ・・先生・・ありがと・・僕・・先生以外の女の先生にお尻を見られるの、僕、嫌だったから」(うふっまさくんたらぁずいぶん可愛い事を言う様になったわね。なんだか?今日のお仕置きはとっても、甘ぁ~くなりそうだわぁ~)『はい。これで、もう安心でしょ?さぁ・・気持ち悪いオムツを外してあげようねぇ・・』<美智子はまさを優しく抱き上げ奥に並んだベットへ横たわらせ、カーテンを引いた>『ほおぉ~らぁ、お膝を曲げて・・そうよぅ~上手ねぇ~、本当の赤ちゃんみたいね?う~ん?駄目じゃないっ、まさくんは、先生のお目目をずっと見てなきゃぁ~、いつも言ってるでしょ!』「だ、・・だって、恥ずかしいんもぉ~んっ!」ぺチン!『先生からこうしてオムツを取り替えて貰うのが、とっても恥かしいって事は判ってます!だからこそ、これもお仕置きになるんじゃないのぅ先生の目から顔をそらすんじゃないわよっ、良い?』<美智子はまさの下半身を不適な笑みを浮かべながらじっくりと時間をかけてすっぽんぽんにた・・>『あぁ~あっ、こんなにお漏らしをしちゃってぇどうして?まさ君は先生におしっこぉ~ってお手手を上げて言えないのかなぁ?悪い子ぉ~っ・・もしかして・・?まさ君はわざとお漏らしをして、こんな風に赤ちゃんになりたいのかなぁ?』「そ・・そんな・・事、ありません・・絶対・・」『そう?なら、先生にお仕置きされたいんだぁ?まぁ、それは、いくら嫌がってもするけどねっはぁ~い、これで・・気持ち悪くないでしょ~、さてとぉ、そろそろ、まさ君が好きなお仕置きの時間ですよぅ、今日はベットでする?それとも・・あっちのお椅子へ先生が座ってペンペンしようか?』<まさは美智子にお仕置き宣告を受けたら直ちに膝へうつ伏せになる様に躾けられていた>『よし、よしっ、良い子ちゃんねぇ~、うふっ先生がするお仕置きに手間を掛けさせない様になった事は褒めてあげないとねっ。良い子ぉ~』<美智子はよちよちとしながら素直に自分の膝へうつ伏せになったまさの頭を撫でてやった>「せ・・先生、今日もお外に聞こえないよね?」『そうねぇ?まさちゃんが先生のお尻叩きでわんわん泣かなければ大丈夫よ~ぉ?ほらっ?校庭で体育の授業をやってるでしょぉ~?あの・・笛の音のタイミングに上手く合わせて、先生・・まさちゃんのお尻をペンペンしてあげるわねっ』「えっ?えぇ~!あ・・あんなに早くは駄目ぇ!」『我侭言うんじゃないのっ!始めるからねっ!』パン!ぱぁん!パン!ぱんっ!!パン!パチン!ピッ!!ピッ!ピッ!ピッ!ピッ!ピ~ッ!ぱぁん!ぱぁん!ぱん!パンッ!ぱぁああん!!「ひうあぁ~!!あぎぐぅ~!!いちゃぁ~いっ!わぁ~ん、もう、しませんからぁあああぁあ!!」ぱん!ぱん!ぱあん!バシンッ!パ~ンッ!ピッ!ピッ!ピッ!ピッ!ピ~ィ~!!「ふぇぎぁ~ああっ!赤ちゃんのペンペンが良いよぅ!」もうっ!本当にオムツが必要な赤ちゃんにこんな、痛いお尻ペンペンのお仕置きをする訳がないでしょ!!いつまでも、赤ちゃんみたいにお漏らしをするような大っきな赤ちゃんにはぁ~!もっと痛いペンペンよぅ!ぱぁん!ぱん!ぱん!ぱぁ~んんっ!ぱんっ!ぱん!ピッ!ピッ!ピッ!ピィ~、ピッ!ピッ!「はうぅああぁ!お尻がぁあああぁ!ああぁああ!」『あらっ?今日の体育の授業はぁ、行進の練習ね?当分・・お尻ペンペンは終わりそうにないわね!』「あぁああんっ!もう、笛に合わせないでぇ~!お願いぃいいっ!明日からおトイレでするからぁ!」『なぁにぃ?先生には、なぁ~んにも聞こえないわぁまさちゃん専用のお仕置きお道具・・パドルでお尻ペンペンもあるんですからねぇ~あっ!そうだぁ!みんなに自習させてたんだわぁ!早くお仕置きを終わらせないと・・いくわよぅ!』美智子は笛の音が止むまでまさのお尻がいっくら真っ赤に腫れあがろうとも終わらせ様とはしなかった

『オムツ登校』VOL3 完 

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