義母のお仕置きアイテム VOL1 前編

2011-04-24

優子ちゃん・・ヒサシブリ・ハジメマシテ。
今日から、私はぁ、あなたの新しいママに
なる訳だけど・・ママって呼ぶのかしら?
それとも、お母さんって呼ぶのかなぁ~?

優子がまだ小学校3年生くらいの時だったか
一度だけ父親から紹介されたエミリーが今日
大きな旅行カバンを持って来日してきた。
当時の彼女は父の単なるガールフレンドで
優子を手なずける為なのか?判らないが・・
モデル並みの大柄な体格がさほど気にならない
くらい、彼女は猫可愛がりしてくれた・・
ところが、今、玄関に聳え立つ彼女は違った。

『あれ?どうしちゃったのかなぁ?私の事を
覚えてないの・・?それとも照れてるのかな?』

あっ・・いえ・・ママで・・ママって呼びます。

『そう・・ヨカッタァ!ワタシ、ニホンゴが
まだ、ニガテでしょ?オカアサンってユーコから
呼ばれても、ピンっと来ないって・・ネッ!』

は・・はぁ・・あの、ユウコ・・ですけど。

『ゴメン・・ナサイ・・。ユ、ウコ・・だったわね?
それじゃ~、直ぐで悪いケド。。お荷物を解くの
お手伝いしてくれるかなぁ~?パパも暫くの間
お仕事で帰れないみたいだから、仲良くねっ!』

優子はエミリーと共に数日前すでにこの家に到着
していた彼女の荷物を解きにダイニングへ向かった

『優子はそっちの箱を開けて頂戴ねっ、私はぁ・
先ずはドレスとかを整理したいから、頼むわねっ』

優子は彼女が話しかける流暢・・?ネイティブな
英語が殆ど聞き取れなかったがなんとなくだったが
彼女の手振り身振りを見て判断する事が出来た。
普通の会話というのは、これでなんとかなったが
数分後に始まった彼女(ママ)の叱責はまったくと
言って良いくらい優子には理解不能だった・・

(あっ、これと。。これを開ければ良いのねっ!
うわぁ、海外から送られてくる荷物って結構
頑丈に荷作りしてある・・のねっ!うぅ~っ・・
やっと解けたぁ!いったい?どんな物を持って
きたんだろ・・はぁ?これって・・お灸・・?
まさかねぇ~?外人がお灸をするなんて今まで
見たことも聞いた事もないわぁ~っ、なんだか
笑っちゃうわね・・はははっ、見てやろっとっ)

優子はエミリーが頼んでもいない荷を開け
ひとつ、ひとつ、ニヤニヤしながら箱の上へ
並べていった・・その時だった優子の背中の方で
嫌な気配が・・ゾクっと漂い出したのは・・

『あぅ・・エ・・エミリー・・私は別に
可笑しくて笑ってた訳じゃなくて・・ただ・・
珍しいなぁ~って、思って・・それだけなの・・
もし?気に障ったんだったら、謝ります・・』

優子っ!私がいつ?その箱を開けて良いって言った?
そこの箱と・・そのお隣の箱を解いてってママ・・
言ったでしょ!それに・・なによっ!ママの
荷物を開いてケラケラ笑うなんて・・あっ!
それから、さっき私の事をママって呼ぶって
自分で言ったのをもう、忘れたのっ!日本で
ママを呼び捨てにする習慣は無い筈よねぇ~?
どうなのっ!私がこっちの習慣に一生懸命に
合わせようと思ってたのに、優子がそんなん
なら、私の国の習慣に合わせてもらうからねっ

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