スパンカー女教師 第11話 願望の開花

2010-02-17

前回までのあらすじ

正也は滝川先生の部屋で
お仕置き台に乗せられて
新しいスパンキングパドルの試し打ちで
今までに味わった事がない快楽に目覚めた

滝川の激しいパドルのスパンキングで正也は
悲鳴にも、近い声で泣いて悲願したが
滝川は、少しだけ正也の
お尻叩きの強さを弱めたが
スパンカーとしての、強いお仕置き願望が
彼女の手を、止める事はなかった。

正也、可愛いお尻が
赤くなっちゃったわねっ


瀧川はお尻を手で撫でながら入念に
チェックをして傷はないか確認をした

まだまだ、このお尻が
反省してないみたいよ!
パチン!ぱーん!ぱーん!ぱん!
パン!パン!パチーン!

あぅ、ひぃ~痛いよ~、ごめんなさ~い
ママ!絶対誰にも言わないから~。
痛いよ~。もうお尻やめて~

そんな、彼の言葉に見向きもせずに
彼女は、まだお尻の白い部分を探して
そこを集中的に赤く染めていった

結局、彼女のスパンキングが終了したのは
正也が、泣く力もなくなった頃
やっと先生のお仕置きは終わった・・

正也、良い子でお仕置き受けたわね。
先生が正也の尻に
お尻叩きの跡が残らないように
手当てしてあげますから。
そのままちょっと待ってなさい・・

也は、お仕置き台の上で
手足の自由を奪われてたので
静かに、お尻を出したまま
待っているしかなかった。

2分くらいすると、滝川先生は氷を浮かべた
白いプラスティック製の洗面器を持ってきた

スパンキー女教師12話へ続く

滝川は、正也の涙が乾いた顔を覗き込み
先ほどの洗面器に
冷やしてあった、タオルを絞り優しく拭きながら

良い子で、お仕置き我慢したわね。
今、顔を拭いたら
お仕置き台から下ろしてあげるからね

滝川は、お仕置き台の手枷せをはずして、正也の手首に
以上はないか確認して、正也を抱き支えるように
お仕置き台から、下ろしてベットにうつ伏せに寝かせた

正也のお尻に冷やしたタオルを乗せて、そのタオルの上から
優しく、正也のお尻を叩きながら・・・
正也は、もう先生のお仕置きは、懲りた?
とっても痛かったものね・・

「うん、でも・・」
「お仕置きの後で。ママになってくれるから・・」

そうよ、あなたが、先生のお部屋に遊びに来た時は
いつでも、正也のママになってあげるからね。

でも、嘘をついたり、いたずらしたら、また
ママは、まさやくんのお尻ペンペンしますよ。
それでもいいの?

「うん、ママ」

ママのお仕置きのおかげで
だいぶ良い子になったわね・・っと
心でつぶやき

滝川は、彼のお仕置き願望を完全に開花させた事に
達成感みたいな、ものを感じていた・・

続く

 

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