スパンカー女教師 第12話 二人のスパンカー

2010-02-17

前回からのあらすじ
スパンカーである、音楽女教師滝川は
正也を厳しいパドルでお尻叩きのお仕置きをして
手なずけ、プライベートでお仕置きできる
男の子を手に入れた、正也は厳しいお尻叩きと
優しいママのお尻ペンペンを同時に経験して
完全に、滝川の虜になっていた

正也、これからは
このマンションに来た時は
ママの可愛い坊やだから、
マー君でいいわね?

ハイ。・・・・ママ

良いのよ。遠慮しちゃだめよ。
マー君は
ママの大切なお仕置き
パートナーさんでもあるのよ

今日は、とっても良い子でママの
お尻ぺんぺン我慢したから、
今度マー君のお姉さんになってくれる
女の子を紹介してあげますね

ちょっと年が離れたお姉さんだけど
きっと、可愛がってくれるわよ ふふっ

「う。うん」

その時は、まさか、滝川が夜のお仕置きアルバイトの
後輩を紹介するとは、思ってはいなかったが
先生が優しい口調で話しをしたときは、少し怖かった

正也、携帯あるわよね?
アドレス教えなさい、ママがメールで呼んだら

すぐに家にくるのよ、そ~ね~、大体土曜か日曜だから
なにか、用事があるときは前もって私にメールで
知らせときなさい、メールで知らせるのを忘れて

私が、呼んだ時に来れなかったら、わかるわよね?
また、パドルでお仕置きだからね!

それから、1週間後・・

正也の携帯に滝川から、メールが入った。
「マー君、明日の午後1時に来なさい」

正也は、一瞬だれかな?っと思ったがマー君なんて
呼び方をするのは、先生しかいないので
すぐに、返信した・・・
 「わかりました先生」

たった2行のメールのやり取りだったが
彼の心拍数はどんどんあがっていった。
そして、その当日約束の時間よりも少し早かったが
正也は先生の部屋のチャイムを鳴らした。。

はーい!ちょっと待って、今いきまーす!

先生の声ではない。。けど 

ガチャっとドアから顔をだしたのは、20代後半?
正也が、少し背伸びしないと
同じ身長にならない程の
女性だった、いかにも先生っていう
感じのメガネをしていたが


中に入って先生と彼女の会話から
教師では、ないと直ぐにわかった

スパンカー女教師13話へ続く

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