『スパンキングでダイエット?』VOL4

2011-07-19

パパのお尻叩きは千絵のお尻から頭の先まで貫く様な痛みだった。しかし、その痛みは彼女の小さな胸の奥で燻っていたスパンキー願望を完全に目覚めさせた。(あぁ~んっ・・パパ・・止めないで・・千絵・・この位のペンペンが好き・・だから・・お願い・・もう少しだけ、このまま・・もっと甘えていたいの・・)『ほら・・千絵。もう終わりだよ・・さぁ・・』わぁ~ん、パパ、ごめんなさぁ~いっ!うぇ~んん・・ひっ・・ひっぅ・・

最初、千絵はお尻も痛かったし、何よりも大人になった身体を(お尻)を、いくら本当のパパと言えども生で見られる事はとても恥ずかしかった。その、筈なのに何故だか?その羞恥心も、いつしか通り越し、ある快感に目覚めたのである。漠然とお尻ペンペンを望んでいた感はあったが、今、ハッキリと自分の性を確認したのだった・・「パパ・・私・・本当に良い子になった?まだ、悪い子じゃ・・もうちょっとならお尻ペンペンされても、構わないけど・・

『何を言い出すかと思ったら、ははははっもう、良いんだよぅ~、後は自分のお部屋でじっくり、反省しなさいっ。パパもこれから忙しいんだから・・早く、行きなさいっ・・』判った・・(パパの馬鹿ぁ!・・あっ!そうだっ)

その時千絵はもうひとり自分を本気で叱ってくれそうな人間を思い出した・・「あのさぁ~、パパ・・明日ちょっと外出するからねっ!お仕置きの残りはまた、今度と言う事で・・ねっ!」 『しょうがないなぁ~、良いよ。どうせ彼氏のとこへでも行くんだろ?でも・・良いのか?そんな、真っ赤になったお尻を彼に見られたら振られるぞぉ~、はははっ。それも良いけどなっ』 「大丈夫よっ!彼はとっても大人だもん♪」

(問題は・・どう、切り出すか?よねぇ~・・いきなり、お尻をぶって。。なんて言えないし~でも・・どうしてなんだろぅ?彼とはセックスで何度も裸を見られてるのに。お尻だけを丸出しで彼に見られるって考えただけで・・あんっ、あっ、身体が熱くなってきた・・あっ・・お部屋の鍵、掛けなきゃ・・)<翌日、千絵は彼の部屋の掃除も兼ねて彼が帰宅する一足先に彼の部屋へ向かった・・>

「ふん♪ふ~ん♪あいつ・・きっと驚くわぁ!なんてたって、お腹が割れてるんだもんね♪あれ・・?私も自分の腹筋を見たの初めてだわ」 『おぉ~、来てたん?いつもありがとうね!』「じゃ、じゃぁ~んっ!見て、このお腹っ!凄いでしょ?あばら骨も・・ほらぁ!」『な・・なにそれ・・?小学校の理科室とかに置いてあった、骸骨みたいだよ・・いったい何したん?』「ダイエットよっ!ダ・イ・エット~ぉ~結構、軽くなったんだからぁ~、ちょっとそこのソファーへ座ってみて・・行くよっ」<千絵は彼の膝の上へポンっと体を横たわってうつ伏せとなり、お尻をフリフリして見せた・・>

『ほ・・ホントだぁ・・まるで子供のお尻だね~でも・・いったい?どうやったら、2ヶ月足らずでこんなになるん?千絵が本当に乗ってるんだか?全然っ、重みって言うか。ふわふわって感じだよ』 「そうでしょ?可愛いくなった・・お尻触ってるとなんだか・・ペンペンしたくなったんじゃない?」(ははぁ~ん・・随分とパパに叱られたんだなぁ?パンツから、はみ出てる所まで真っ赤だもんなぁ~)『ねぇ?これって・・お尻でも叩かれたのぅ?こんな風に・・”ばちぃ~んんっ”・・って?』「あんっ!ただ、叩くだけじゃ駄目ぇ~!!悪い子っ・・とか・・お仕置きだよ・・とか、小さい子を叱るみたいにしてくれなきゃぁ~!」随分、難しい注文だなぁ~・・ダイエットしても相変わらず・・我侭って言うか・・僕はあんまりママやパパに小さい子の時に叱られた経験がないからなぁ~

スパンキングでダイエットVOL5へ続く

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