『ホームルームはお仕置きの時間』続篇

2011-09-15

カナは授業開始ベルが鳴るのとほぼ同時位に体を身震いさせた。朝から何度となく休み時間中、トイレへ行くタイミングはあったが、またこの日、日直という事もあって何かとバタバタしていた。更に”運”悪く。この授業は法子先生だった・・先生・・あのぉ~・・ちょっと良いですか?<カナは自分の股間へ手をやりジェスチャーで法子に察して欲しそうに・・目配せした・・>

「カナさん、お口は何の為に付いてるのかな?言いたい事があったら、大きな声で言おうね♪あら・・?今日はあなたが日直だったわねぇ?これ・・?ちゃんとハタイテ置いてくれたぁ?それと・・青のチョークも用意してないわね?」

そ・・そんな事より・・良いですか?

「何が?そんな事なのよっ!私の授業って・・”そんな事”なのかしらっ!私が青とピンクのチョークがお気に入りなのは知ってるでしょ!」

すいません・・バタバタしてて・・それで・・

「バタバタって、日直さんは二人もいるでしょ~とにかく、今は授業中ですよ。座りなさい・・」<カナは法子の勢いに負け、一旦、席にはついたが立ったり座ったりのせいか?更に限界が近ずいた>「そうだわぁ!日直をサボった罰として・・このページを全部あなたに訳して貰いましょうか~?何をやってるの、早く立って、お読みなさいなっ」先生・・無理です・・もし?今、動いたら・・「さっきから、なに?訳、わかんない事言ってるのっ」<様子の異変に気がついた法子がかんちの傍へいくと机の下でカナは両膝をガタガタ震わせていた・・>

「なんだぁ?”おしっこ”だったん?ほら・・あそこ」<法子はカナの耳元でこう囁いた・・>「授業中、トイレに行きたくなったら・・手を挙げて先生に”おしっこ”良いですか?って、聞くんでしょ?先生・・もう一回、前の方へ行ってあげるからね♪」<法子が教壇の方へ立ち去ろうとした・・その時>

せ・・先生・・もう、間に合わなかったよぉ~っ「そうなの?ちょっこっとお尻を浮かせてご覧なさい。ふぅ~ん・・ちょびっと・・だけね?スカートの方まで濡れずになんとか大丈夫見たいね?皆には判んない様に先生が始末してあげるから、一緒に保健室に行こっか?」あの・・どうして?保健室なんですか?「馬鹿ねぇ~、オムツをするに決まってるでしょ?だって、そうでしょ?お手洗いまで、おしっこの我慢も出来なかった。お嬢ちゃんなんだからぁ・・うふふっ」<カナは法子の意味不明の言葉より、今を乗り切らねばと今は逆らう様子は見せなかった・・しかし、その二人の会話に耳を大きくして聞いていた前の席の”悟”は>先生ぇ~、僕もオムツが必要みたいですぅ~・・「あなたも日直だったわね?おしっこは、休み時間中に行かないと駄目でしょ・・まぁ良いわ・・いらっしゃい」<法子は少しあきれ顔で二人を席から立たせると授業を自習にして、二人共仲良く、保健室へと連れて行った>先生・・私は別にオムツは必要ありませんから・・ただ・・着替えられれば・・それで・・オムツはその・・えっ~っと、悟君だけにしてあげて下さい。「授業中にお漏らしする子が、生意気言わないのっ!悟君の場合は”ワザと”・・だよね?そうでしょう?」

へっへ・・判りましたぁ?なんか・・オムツなんて久し振りで・・なんていうかぁ・・法子先生がママになってくれるのかなぁ~、なんて・・思ったりして・・

そうねっ!ワザとお漏らしする悪い子にはとっても怖いママになってあげないといけないわね!カナさんへオムツを充てたら、うんとお仕置きしてあげるから・・そこでパンツとズボンを下ろして立って待ってなさい

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