スパンキングレクチャー 前篇ダイジェスト

2011-10-15

今夜の「お仕置きトレーナー」第2話前篇は如何でしたか?明日の後篇から、かなりハードに・・そして羞恥シーン満点でお届けしますのでお楽しみにね!こちらはダイジェストです。

母屋の裏手にある”お仕置き部屋”と称する離れの地下室へ案内された法子は正座させられいかにもこれから私はお仕置きをされます・・と言った雰囲気を醸し出して待たされてるフミカちゃんの姿が直ぐ目に飛び込んできた・・恐らく里美ママがフミカちゃんに、今朝方私がこちら(お仕置き部屋)へ来る事を予め告げてあったのだろう。彼女は私の姿を見にしても驚く様子は全く無かった。と言うよりも正確に言えばフミカは正座中、壁をじっと見つめてピクリとも顔を動かさなかったので私の気配を”感じて”・・と言った方が正しいかも知れない

「里美さん・・今日は学校をお休みさせてまで
お仕置き・・するのよね?それって・・やっぱり
相当な”おいた”をしたんでしょうねぇ~?」

いえね・・実話・・今週、私が出かける用事が多かったのを良い事にピアノのお稽古を2回もサボった見たいなの・・お尻を見ればお判りかと思うけど、既にある程度のお仕置きは先生の方から昨日受けていて済んではいるんですけどね♪

<法子は足が痺れてきたのか?少し浮かせた感じで正座していたフミカのお尻の方へ目をやってみた。すると、後ろから見てもハッキリ判る位に両方の尻たぶが薄っすら赤く染まってた。更に目を凝らして、よ~く見てみるとフミカはお尻の部分だけ飛び出る様”丸く”くり抜かれたかなり歪なズロースを履いていた>

「だったら、わざわざ改めて叱らなくても・・」

法子さん・・あなた、何にも判ってない様だから教えてあげるけど、子供のお仕置きはね~何度となく刷り込みが大事なのよ。特に・・この位までに
叩き込まれた記憶って・・一生忘れないものなの。もちろん、お宅のタケシちゃんも例外じゃなくてよ先ずは今日、うちのフミカのお尻をたっぷり使って心の奥にも、しっかり刻み込まれるお尻叩きを伝授してあげるからよぉ~く観ていなさいね・・あっ、そうそう・・あなたにも後で実践させてあげるから楽しみにしてると良いわぁ♪

「た、楽しみだなんて・・私は別にそんなつもりでは」

フミカっ!お尻叩きから始めようか?いらっしゃいっ

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