お仕置きトレーナーシリーズ

2012-01-16

今夜は連載小説『お仕置きトレーナーシリーズ』第9話「レンタルお仕置き部屋」の前半をお届け致しました。こちらは会員様のリクエストによりストーリーが進むに連れ、かなり厳しいお仕置き内容となる為、前回「涙のおやいと」同様ご希望の方のみ配信となります。※また・・ギリギリまではスパンキーメンバー通信へ配信致しますので会員の方はお楽しみに!<8話までの簡単なストーリーはこちら>

若き頃からスパンキングマニアだったさとみはバブルの名残り漂う屋敷の敷地内にお仕置き専用の部屋を作り、実の娘を丹精込めて躾けていた。ある時彼女はママ友だった”法子”から、息子の躾け方について相談を受けた。以前から男の子へのお尻叩きに対し強い願望を持っていた彼女は、二つ返事で法子のトレーナーを引き受けた・・。次第にエスカレートしていく”彼女のお仕置きにいつしか法子の中にもマニアの火が点り、一通りお仕置きの手順や手法を里美から教わった彼女は、今日初めてお仕置き部屋を独占。一日レンタルする事に・・当然さとるをお仕置きする為だった。

<今夜のお仕置きメールの抜粋>

『さとるっそろそろ、さやか叔母ちゃんのとこへ行くわよ』

<さとるは昨日の晩、散々ママからお仕置き宣告を告げられてたので、叔母さんの家へ行くという事は即、お仕置き部屋を連想せざる終えなかった・・そして、さとるは一旦その部屋へ連れて行かれたら一切の甘えも許されず、ひたすらママの怒りと決められたお仕置きの数や内容が終えるのを痛みと恐怖に震え待つしかない事も判っていた・・しかし人間はそんな判り切った事さえ、一瞬の希望を捨てない・・>

ママ・・あのね・・
『なぁに?』
僕・・二度と好き嫌いしないし、寝坊もしない。
あと・・宿題も忘れないし・・学校で女の子も
絶対に苛めたりしないから・・だから・・今日。
今日だけは”お家で”お仕置きして・・下さい
『ふぅ~、その言葉は散々悪さをする前にママ・・聞きたかったわぁ、今週寝坊して学校に遅れそうになったのは一度や二度じゃないわよね~、それに・・あっ!これは後でたっぷりお説教の時間を取ってあるから、その時にしましょう。さぁ!男でしょ!グズグズ言ってると、お尻叩きをもうワンサイクル増やす事になるからね!ママの手は、もう昔の手じゃないんだからぁ~っ、さとるが良い子になるまでなら何回でも何時間でもお尻ペンペン出来るのよっ!!』
わっ・・わかった・・判りました・・
お尻ペンペンなら・・僕我慢するよ。。
『あなた・・何言ってるん?あっちへ着くまで今日の
お仕置きメニューをじっくりと教えてあげるわっ』
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