今夜のお仕置きメールは女の子向け

2012-01-18

今夜のお仕置きメールは久し振りの女の子向けでしたね!『パパのお仕置き』M/F 思い出編は去年のクリスマスキャンペーンでご応募頂いたメルマガ読者様のリクエストを元に作成しました。誰に叱られたい?・・がパパ。お仕置き理由が・・門限というシンプルなご要望だったのでかんちが少し盛ってお送りしましたが如何でしたかぁ?今月から来月にかけては、ご応募された沢山の方からのリクエストにお応えしてまいりますよ♪

<ダイジェストはここから>
人間は辛い思い出や嫌な思い出を忘れさる力が備わっている生き物で、よほどのきっかけが無い限り、その記憶は心の奥深い所へ留まっている。だが、そこに愛が存在した場合は別で、一見その記憶が辛い記憶だったとしても、逆にその記憶をなんども振り返りたがったりもする。それだけ人は愛に敏感な生き物と言えるかもしれない・・今から22年前小百合が小学校3年だった頃の事。居間のボンボン時計が部屋中に夕方5時を知らせてから約20分後玄関で誰かが帰宅した気配がした。本人は必死に気配を消してたつもりでも、それは、娘の帰りを今か、今か書斎で待ち構えていたパパを反対に怒らせてしまっていたのだ・・

『さゆ~っ、帰ったんだろぉ!?うがいをしたら直ぐに
パパの書斎へ来なさいっ!(何時だと思ってるんだ)』

<小百合は真冬だと言うのに洗面所でうがいをしながら顔や耳たぶを真っ赤に熱く火照らせていた・・小さいながらも、やっぱり女の子。いくらお仕置きとは言えお風呂場以外でパパに裸のお尻を見られるというのは、とっても恥ずかしかったのだろう・・か?そんな記憶が20年以上たった今も彼女の脳裏を熱くさせていた>

”パパ・・ごめんなさい・・”

『おっ、来たなぁ~。ちゃんと”うがい”したか?』

”うん・・したよ”

『どうして、パパに呼ばれたのか?判るよねぇ。小百合』

<小百合はこんな場面の時にいつも、こう思った>

(優しいのは”お口”だけなんだからぁ!)

<パパは背が高くて、柔らかい口髭を生やしててメガネの奥の瞳で、いつも小百合を包み込んでいた。お仕置きの時も例外では無く、消して声を荒げたりママの様にヒステリックになる事も無かったのだ>

”わぁ~ん、パパぁ!判ってるぅ~、判ってるけど今日は仕方なかったのぉ~っ、公園の時計が壊れててそれで・・えっと・・パパとの約束の時間に家に帰って来たくても来れなくて・・だから・・おし・・おきで”

『そうだよね?昨日パパと約束したばっかりだもんなぁ
・・判ってるんなら、ドアを閉めて・・ここへおいでっ』

”パパ・・聞いてなかったのぉ!時計が壊れたのっ!”

『しょうがない子だなぁ~・・』

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